有名度
十両奈井江神社
ないえじんじゃ
北海道空知郡奈井江町字奈井江町103番地2
北海道空知郡奈井江町字奈井江町103番地2

かんたんご利益
- 恋愛
- 仕事
- 学業
- 子供
- 安全
奈井江神社には
「恋愛系」「仕事系」「学業・技芸系」「子供系」「安全系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
国家隆昌 生命力向上 五穀豊穣 縁結び 商売繁盛 子授け 出世・開運 学業成就 水難鎮護
御祭神
神社系統
※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
奈井江神社は北海道空知郡奈井江町に鎮座する神社。御祭神は天照大神、豊受姫命、大國主命、春日大明神、広瀬大神の5柱をまつる。
社格は旧村社。
明治25年(1892)11月23日、埼玉県からの移住者である清水宗徳が自己所有地に神殿を建立し、郷里の鎮守神である広瀬大神を奉斎したことに始まる。神殿の建築は、同じく移住者であった田中辰八が担当した。明治28年(1895)12月には、清水一三を発起人として有志の寄附により拝殿が建立され、明治33年(1900)9月には神殿の増築と鳥居の移設が行われた。境内地は当初、清水宗徳が寄附したものであったが、登記が完了していなかったため新卯吉へ譲渡され、その後、明治38年(1905)9月13日の念書により同人から正式に寄附された。大正6年(1917)7月には社殿が造営され、昭和44年(1969)9月には約50年ぶりとなる社殿の大改築と境内整備が実施された。さらに平成3年(1991)には創祀100年を記念し、社務所の新築、駐車場の舗装、社殿の修繕などの記念事業が完成した。社殿様式は神明造で、例祭は毎年9月4日に執り行われる。
社格は旧村社。
明治25年(1892)11月23日、埼玉県からの移住者である清水宗徳が自己所有地に神殿を建立し、郷里の鎮守神である広瀬大神を奉斎したことに始まる。神殿の建築は、同じく移住者であった田中辰八が担当した。明治28年(1895)12月には、清水一三を発起人として有志の寄附により拝殿が建立され、明治33年(1900)9月には神殿の増築と鳥居の移設が行われた。境内地は当初、清水宗徳が寄附したものであったが、登記が完了していなかったため新卯吉へ譲渡され、その後、明治38年(1905)9月13日の念書により同人から正式に寄附された。大正6年(1917)7月には社殿が造営され、昭和44年(1969)9月には約50年ぶりとなる社殿の大改築と境内整備が実施された。さらに平成3年(1991)には創祀100年を記念し、社務所の新築、駐車場の舗装、社殿の修繕などの記念事業が完成した。社殿様式は神明造で、例祭は毎年9月4日に執り行われる。
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神社詳細
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出典
北海道神社庁
https://hokkaidojinjacho.jp/
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