有名度
前頭土佐稲荷神社
とさいなりじんじゃ
高知県高知市二葉町17−18
高知県高知市二葉町17−18

かんたんご利益
- 恋愛
- 子供
土佐稲荷神社には
「恋愛系」「子供系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
公
縁結び 心願成就 子宝成就 良縁将来
御祭神
稲蒼魂命 いなりのかみ
大巳貴命 うかのみたまのかみ
神社系統
この神社の主な系統は
「稲荷系」
です。※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
土佐稲荷神社は高知県高知市に鎮座する神社。御祭神は稲蒼魂命、大巳貴命、太田之命、大宮姫命、保食命の5柱をまつる。
慶長6年(1601年)、山内一豊は土佐24万石の国主として入国した。土佐稲荷神社は、山内一豊が徳川公の勧めにより、土佐藩邸内に祭祀したことに始まる。
その後、第12代藩主・山内豊資が、土佐萬民の安泰と繁栄を願い、現在の高知市二葉町の地へ遷して祀った。
神社周辺には、かつて船着場や花街が広がっていた。男女が掛け合う場所として賑わったことから、縁結びの神社として信仰を集めたという。現在も縁結び、心願成就、子宝成就などの祈願で知られる。
境内には御神木のイチョウが立つ。銀杏が実ることから、良縁や子宝を願う参拝者の信仰を集めている。
年間行事として、1月1日の歳旦祭、1月3日の新年祭、2月3日の節分祭、2月中旬の初午祭、7月第1週日曜日の茅輪祭、8月第1週日曜日の夏祭り、11月2日・3日の秋祭り、12月22日のすす払い、12月31日の越年祭が行われる。正月三が日には神楽祈祷も執り行われている。
慶長6年(1601年)、山内一豊は土佐24万石の国主として入国した。土佐稲荷神社は、山内一豊が徳川公の勧めにより、土佐藩邸内に祭祀したことに始まる。
その後、第12代藩主・山内豊資が、土佐萬民の安泰と繁栄を願い、現在の高知市二葉町の地へ遷して祀った。
神社周辺には、かつて船着場や花街が広がっていた。男女が掛け合う場所として賑わったことから、縁結びの神社として信仰を集めたという。現在も縁結び、心願成就、子宝成就などの祈願で知られる。
境内には御神木のイチョウが立つ。銀杏が実ることから、良縁や子宝を願う参拝者の信仰を集めている。
年間行事として、1月1日の歳旦祭、1月3日の新年祭、2月3日の節分祭、2月中旬の初午祭、7月第1週日曜日の茅輪祭、8月第1週日曜日の夏祭り、11月2日・3日の秋祭り、12月22日のすす払い、12月31日の越年祭が行われる。正月三が日には神楽祈祷も執り行われている。
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神社詳細
公式URL
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出典
公式サイト
https://www.tosa-inarijinja.com/
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