有名度
前頭直江津大神宮
なおえつだいじんぐう
新潟県上越市中央2丁目3番47号
新潟県上越市中央2丁目3番47号

かんたんご利益
- 仕事
直江津大神宮には
「仕事系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
国家隆昌 生命力向上 五穀豊穣
御祭神
神社系統
この神社の主な系統は
「伊勢・神明系」
です。※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
直江津大神宮は新潟県上越市に鎮座する神社。御祭神は天照皇大神、豊受大神、菅原道真、淡島大神、大市姫大神の5柱をまつる。
創建は明治24年(西暦1891年)で、当初は伊勢神宮(三重県伊勢市)を敬うための分教所として造営され、伊勢神宮の御神札を頒布し、伊勢講を組織して「伊勢詣で」の機運を高める場として機能してきた。その後、明治31年(1898年)に発生した「八幡火事」と称される大火で社殿を焼失したという記録がある。明治32年(1899年)には神宮奉斎会直江津支部長に任命され、仮事務所体制で奉斎業務を継続したという。昭和4年(1929年)に、伊勢神宮第58回遷宮を契機に奉斎殿改築期成会が立ち上げられ、昭和11年(1936年)に社殿が竣工した。戦後、昭和21年(1946年)に宗教法人直江津大神宮が設立(登記昭和28年6月30日)し、上越地域における伊勢神宮系神社としての地位を確立した。境内は直江津駅北側、やや高台に位置しており、参拝者は参道を通して見晴らしの良い景観を味わえる
創建は明治24年(西暦1891年)で、当初は伊勢神宮(三重県伊勢市)を敬うための分教所として造営され、伊勢神宮の御神札を頒布し、伊勢講を組織して「伊勢詣で」の機運を高める場として機能してきた。その後、明治31年(1898年)に発生した「八幡火事」と称される大火で社殿を焼失したという記録がある。明治32年(1899年)には神宮奉斎会直江津支部長に任命され、仮事務所体制で奉斎業務を継続したという。昭和4年(1929年)に、伊勢神宮第58回遷宮を契機に奉斎殿改築期成会が立ち上げられ、昭和11年(1936年)に社殿が竣工した。戦後、昭和21年(1946年)に宗教法人直江津大神宮が設立(登記昭和28年6月30日)し、上越地域における伊勢神宮系神社としての地位を確立した。境内は直江津駅北側、やや高台に位置しており、参拝者は参道を通して見晴らしの良い景観を味わえる
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神社詳細
公式URL
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出典
公式サイト
http://naoetsudaijingu.com/
新潟県神社庁
https://niigata-jinjacho.jp/
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