糸縄神社 - 神社ファン

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糸縄神社

いとなわじんじゃ

神奈川県横浜市南区六ツ川1-57

神奈川県横浜市南区六ツ川1-57

かんたんご利益

  • 仕事
  • 安全
  • 厄除
  • 家庭
糸縄神社には

「仕事系」「安全系」「厄除・開運系」「家庭系」

のご利益があります。
※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。

ご利益

諸産業繁栄 家系繁栄 厄除け 五穀豊穣 商売繁盛 諸産業守護 海上安全

御祭神

大物主命 おおものぬしのみこと
稲倉魂命 いなくらたまのみこと
大山積命 おおやまつみのみこと

神社系統

この神社の主な系統は

日吉・山王系」 「稲荷系」 「三島・大山祇系

です。
※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。

由緒・歴史 | 特徴

糸縄神社は神奈川県横浜市南区に鎮座する神社。御祭神は大物主命、稲倉魂命、大山積命、の3柱をまつる。
社格は旧村社。
糸縄神社の創建は鎌倉時代初期の承元年間(1207~1210年)と伝えられ、旧武蔵国久良岐郡引越村(現・横浜市南区六ツ川)の鎮守として祀られた。
江戸時代には「糸縄明神社」と称され、『新編武蔵風土記稿』には「除地一段一畝、小名宮ノ内ニアリ。村ノ鎮守ナリ」と記されている。明治6年(1873年)に村社に列せられ、明治41年(1908年)11月10日には山王社(無格社)を合祀し、祭神が三柱となった。
昭和40年(1965年)8月29日に鉄筋コンクリート造の新社殿が竣工し、昭和48年(1973年)には境内整備事業が完了している。このように糸縄神社は約800年の歴史をもつ古社であり、時代の変遷の中でも地域の鎮守として存続してきた。
例祭は毎年8月下旬の土・日曜に行われ、氏子地域の夏祭りとして多くの参拝者で賑わう。
京急線弘明寺駅から徒歩約3分とアクセスも良く、住宅地に囲まれた静かな鎮守として日常の中に息づいている。
  • 村社
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神社詳細

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出典
公式サイト
http://www.sugiyama-jinja.or.jp/itonawa/
神奈川県神社庁
https://www.kanagawa-jinja.or.jp/