神命大神宮 - 神社ファン

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神命大神宮

しんめいだいじんぐう

東京都大田区西糀谷3丁目26-13

東京都大田区西糀谷3丁目26-13

かんたんご利益

  • 健康
  • 学業
  • 子供
  • 安全
神命大神宮には

「健康系」「学業・技芸系」「子供系」「安全系」

のご利益があります。
※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。

ご利益

健康 長寿 難関の突破 交通安全 頭脳明晰 活力 安産

御祭神

天照大御神 あまてらすすめおおかみ
天津彦彦火瓊瓊杵尊 あまつひこひこほににぎのみこと
建御雷男神 たけみかかずちのかみ
観應宇之神 かんのうのかみ
天手力男命 あまたのたぢからおのみこと

神社系統

この神社の主な系統は

伊勢・神明系

です。
他に 「不明(3柱)」 「鹿島系」 も考えられます。
※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。

由緒・歴史 | 特徴

神命大神宮は東京都大田区に鎮座する神社。御祭神は天照大御神、天津彦彦火瓊瓊杵尊、建御雷男神、観應宇之神、天手力男命の5柱をまつる。
神命大神宮は昭和2年(1927年)、教祖・宮地水位大人命(みやちすいいのおおひと)により創建された。神宮号を冠するが、一般の神社とは異なり、天照大御神を中心とする五柱を祀る独自の神示に基づく信仰団体として出発した。宮地水位は明治期の霊学者として知られ、神示によって伊勢神宮の御神霊を関東の地に奉斎すべしとの啓示を受け、当地に神命大神宮を建立したと伝えられている。戦前・戦中期には国家神道との関係を保ちつつ、昭和21年(1946年)以降は宗教法人「神命大神宮」として独立。戦後復興期には関東一円の信徒により社殿の再建が進められ、昭和30年代には大田区を代表する大神宮としての地位を確立した。以後、教義の中心に「天地一切の神明を敬い、心の誠を以て国と人の安寧を祈る」ことを掲げ、神道信仰と修養を融合させた活動を続けている。
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神社詳細

公式URL

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出典
公式サイト
http://www.shinmeigu.or.jp/