白髭神社 葛飾区 - 神社ファン

有名度

前頭

白髭神社

しらひげじんじゃ

東京都葛飾区東四つ木4-36-18

東京都葛飾区東四つ木4-36-18

鳥居

Higa4(wikipedia CC0)

白髭神社以外にも 客人大権現 とも呼ばれます。


かんたんご利益

  • 健康
  • 仕事
  • 学業
  • 子供
  • 安全
  • 厄除
白髭神社には

「健康系」「仕事系」「学業・技芸系」「子供系」「安全系」「厄除・開運系」

のご利益があります。
※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。

ご利益

開運招福 厄除 建築 開業 事業繁栄 五穀豊穣 交通安全 健康長寿 芸能上達 商売繁盛 子授け

御祭神

猿田彦命 さるたひこのみこと
大己貴命 おおなむちのみこと
建御名方命 たけみなかたのみこと

神社系統

この神社の主な系統は

白髭・猿田彦系

です。
他に 「出雲・オオナムチ系」 「諏訪系」 も考えられます。
※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。

由緒・歴史 | 特徴

白髭神社は東京都葛飾区に鎮座する神社。御祭神は猿田彦命、大己貴命、建御名方命の3柱をまつる。
社格は旧村社。
創建年代は不詳であるが、別当寺であった観正寺が延徳3年(1491年)に創建されたという記録が残っており、室町時代には既に存在していた可能性が高い。かつては「渋江客人大権現」と称され、江戸時代には吉原・深川・千住などの遊郭や花柳界・水茶屋の人々が崇敬したといわれる。江戸後期には、徳川家宣入城の際、側室左京局が当社の信仰によって世子を授かったとされ、参拝者が激増したとの伝承がある。社号は当初「客人大権現」「渋江神社」などと呼ばれ、のち明治2年に白髭神社と改称されたとの記録がある。嘉永元年(1848年)に社殿が造営され、大正5年(1916年)に高欄が設けられた。平成5年(1993年)に屋根の葺き替え(瓦から銅板)を行った。例祭は5月19日・20日に斎行される。
  • 村社
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神社詳細

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出典
公式サイト
https://www.shibue-shirahige.com/
Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%99%BD%E9%AB%AD%E7%A5%9E%E7%A4%BE_(%E8%91%9B%E9%A3%BE%E5%8C%BA)
東京都神社庁
http://www.tokyo-jinjacho.or.jp/