武尊山神宮 - 神社ファン

有名度

前頭

武尊山神宮

ほたかさんじんぐう

群馬県沼田市白沢町上古語父2148

群馬県沼田市白沢町上古語父2148

かんたんご利益

  • 恋愛
  • 健康
  • 子供
武尊山神宮には

「恋愛系」「健康系」「子供系」

のご利益があります。
※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。

ご利益

良縁 子孫繁栄 健康

御祭神

日本武尊 やまとたけるのみこと
弟橘姫尊 おとたちばなひめのみこと
素盞鳴尊 すさのおのみこと
子育稲荷大神 こそだていなりおおがみ
開運厄除海修大神 かいうんやくよけかいしゅうおおがみ
大地主大神 おおとこぬしのおおがみ

神社系統

この神社の主な系統は

武尊系

です。
他に 「祇園・須佐系」 「稲荷系」 「不明(2柱)」 も考えられます。
※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。

由緒・歴史 | 特徴

武尊山神宮は群馬県沼田市に鎮座する神社。御祭神は日本武尊、弟橘姫尊、素盞鳴尊、子育稲荷大神、開運厄除海修大神、大地主大神の6柱の神様がまつられている。
起源は平安時代後期の保延年間(1135~1141)にさかのぼると伝え、日本武尊が薨去後千余年、国の行く末と人心の乱れを憂えた御神勅により、国の繁栄・大和心の継承・万人の安寧を祈念する祭祀殿が創建されたという。以後、上州の霊峰・武尊山を修行の地として仰ぎ、八百萬大神・諸天善神・諸菩薩を相殿や境内社に勧請して社勢を整えた。昭和58年(1983)秋に現在地へ遷宮し、御際祀850年奉祝を経て平成元年(1989)に社域整備と社殿改修を行い、現体制が整った。神仏分離後も教義として神仏習合・敬神崇祖を掲げ続け、人生儀礼や厄除け・各種祈願の道場として地域信仰を担っている。
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神社詳細

公式URL

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出典
公式サイト
http://www.hotakasan.jp/