有名度
十両三嶋神社
みしまじんじゃ
秋田県湯沢市稲庭町字三嶋33
秋田県湯沢市稲庭町字三嶋33

かんたんご利益
- 仕事
- 安全
三嶋神社には
「仕事系」「安全系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
諸産業守護 海上安全
御祭神
大山祇神 おおやまずみのかみ
事代主神 ことしろぬしのかみ
天照皇大神 あまてらすすめおおかみ
豊受姫大神 とようけひめのおおかみ
外 二十五柱 ほかにじゅうごばしら
神社系統
この神社の主な系統は
「三島・大山祇系」
です。他に 「伊勢・神明系」
「不明(1柱)」
も考えられます。
※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
三嶋神社は秋田県湯沢市に鎮座する神社。御祭神は大山祇神、事代主神、天照皇大神、豊受姫大神ほか25柱の29柱をまつる。
社格は旧郷社。
社伝によれば、大同年間、坂上田村麻呂が稲庭郷大森山の山頂に三嶋権現を勧請したことに始まる。建久年間に当地へ入った小野寺氏から崇敬を受け、大永4年(1524)9月には小野寺道俊が現在地に社殿を建立して遷座した。この際、地名も三島としたという。
明治6年(1873)9月に郷社へ列し、明治43年(1910)には近郷の神明社と無格社7社を合併した。大正5年(1916)10月4日には神饌幣帛料供進神社に指定された。昭和62年(1987)8月6日には本殿・拝殿・社務所を全面改修し、遷座祭を執行した。例祭は毎年8月17日に斎行される。
社格は旧郷社。
社伝によれば、大同年間、坂上田村麻呂が稲庭郷大森山の山頂に三嶋権現を勧請したことに始まる。建久年間に当地へ入った小野寺氏から崇敬を受け、大永4年(1524)9月には小野寺道俊が現在地に社殿を建立して遷座した。この際、地名も三島としたという。
明治6年(1873)9月に郷社へ列し、明治43年(1910)には近郷の神明社と無格社7社を合併した。大正5年(1916)10月4日には神饌幣帛料供進神社に指定された。昭和62年(1987)8月6日には本殿・拝殿・社務所を全面改修し、遷座祭を執行した。例祭は毎年8月17日に斎行される。
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神社詳細
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出典
秋田県神社庁
https://akita-jinjacho.sakura.ne.jp/
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