有名度
十両稲荷神社
いなりじんじゃ
秋田県にかほ市畑字宮田8
秋田県にかほ市畑字宮田8

かんたんご利益
- 仕事
稲荷神社には
「仕事系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
五穀豊穣 商売繁盛
御祭神
稲倉魂命 うかのみたまのみこと
伊弉册命 いざなみのみこと
天照皇大神 あまてらすすめおおかみ
辞立雄命 よみかなふめい
大山祇命 おおやまつみのみこと
神社系統
この神社の主な系統は
「稲荷系」
です。※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
稲荷神社は秋田県にかほ市に鎮座する神社。御祭神は稲倉魂命、伊弉册命、天照皇大神、辞立雄命、大山祇命の5柱をまつる。
社格は旧村社。
貞治2年(1363)5月、渡辺隼人守が討死した後、小笠原大和守が家臣を伴って当地へ入った際、稲荷大明神を鎮祭したことに始まる。慶長7年(1602)の国替えに際しては、社を畠三郎右衛門に託し、以後、字根ノ北にまつられるようになった。その後は生駒藩の祈願所となり、生駒家の家紋である源氏車を社紋として用いた。明治元年(1868)9月には村社に列した。明治41年(1908)から大正4年(1915)にかけては、神明社、大山祇神社などを相次いで合祀し、大正10年(1921)5月には本殿と幣殿を新築した。例祭は毎年5月15日に斎行され、御獅子祓神事が行われている。
社格は旧村社。
貞治2年(1363)5月、渡辺隼人守が討死した後、小笠原大和守が家臣を伴って当地へ入った際、稲荷大明神を鎮祭したことに始まる。慶長7年(1602)の国替えに際しては、社を畠三郎右衛門に託し、以後、字根ノ北にまつられるようになった。その後は生駒藩の祈願所となり、生駒家の家紋である源氏車を社紋として用いた。明治元年(1868)9月には村社に列した。明治41年(1908)から大正4年(1915)にかけては、神明社、大山祇神社などを相次いで合祀し、大正10年(1921)5月には本殿と幣殿を新築した。例祭は毎年5月15日に斎行され、御獅子祓神事が行われている。
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神社詳細
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神紋
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出典
秋田県神社庁
https://akita-jinjacho.sakura.ne.jp/
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