有名度
十両岩川神社
いわかわじんじゃ
秋田県山本郡三種町上岩川字塚ノ岱107-1
秋田県山本郡三種町上岩川字塚ノ岱107-1

かんたんご利益
- 健康
- 仕事
岩川神社には
「健康系」「仕事系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
病気平癒 国家隆昌 生命力向上 五穀豊穣
御祭神
大穴牟遅神 おおなむちのかみ
少彦名神 すくなひこなのかみ
伊邪那岐命 いざなぎのみこと
伊邪那美命 いざなみのみこと
天照大御神 あまてらすおおみかみ
外 七神 ほかななばしら
神社系統
※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
岩川神社は秋田県山本郡三種町に鎮座する神社。御祭神は大穴牟遅神、少彦名神、伊邪那岐命、伊邪那美命、天照大御神ほか7柱の12柱をまつる。
嘉元年間(1303~1306)に始まるとされ、当初は岩川総鎮守羽黒山大覚院と称した。その後、羽黒山薬師堂と呼ばれるようになり、長く地域の信仰を集めてきた。
明治時代に大又神社となり、大穴牟遅神と少彦名神を勧請して奉斎した。大正元年(1912)には神社合祀によって村社岩川神社となり、合祀に伴って祭神は12柱となった。
昭和32年(1957)には社殿を現在地へ移転した。その後、社殿が焼失したため、平成元年(1989)に改築され、現在に至る。例祭は毎年5月5日と9月8日に斎行されている。
嘉元年間(1303~1306)に始まるとされ、当初は岩川総鎮守羽黒山大覚院と称した。その後、羽黒山薬師堂と呼ばれるようになり、長く地域の信仰を集めてきた。
明治時代に大又神社となり、大穴牟遅神と少彦名神を勧請して奉斎した。大正元年(1912)には神社合祀によって村社岩川神社となり、合祀に伴って祭神は12柱となった。
昭和32年(1957)には社殿を現在地へ移転した。その後、社殿が焼失したため、平成元年(1989)に改築され、現在に至る。例祭は毎年5月5日と9月8日に斎行されている。
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神社詳細
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出典
秋田県神社庁
https://akita-jinjacho.sakura.ne.jp/
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