神明社 宮城県白石市益岡町 - 神社ファン

有名度

前頭

神明社

しんめいしゃ

宮城県白石市益岡町1-17

宮城県白石市益岡町1-17

拝殿

Ty19080914 (wikipedia CC 表示-継承 4.0)

かんたんご利益

  • 仕事
神明社には

「仕事系」

のご利益があります。
※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。

ご利益

国家隆昌 生命力向上 五穀豊穣

御祭神

主祭神

天照大御神 あまてらすおおみかみ
外十八柱 ほかじゅうはちはしら

合祀

伊達政宗公 だてまさむねこう

合祀

片倉小十郎景綱公 かたくらこじゅうろうかげつなこう

神社系統

この神社の主な系統は

伊勢・神明系

です。
他に 「不明(3柱)」 も考えられます。
※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。

由緒・歴史 | 特徴

神明社は宮城県白石市に鎮座する神社。御祭神は天照大御神、外十八柱、伊達政宗公、片倉小十郎景綱公の4柱をまつる。
社格は旧郷社。
神明社の創建は大同2年(807年)、征夷大将軍・坂上田村麻呂が勅命を受けて天照大神を勧請したのが起源と伝えられる。その後、藤原秀衡、蒲生氏郷、上杉景勝ら武将の崇敬を受け、特に慶長5年(1600年)の白石城戦により伊達政宗がこの地を得て、翌1602年には重臣片倉景綱が城主となり、片倉家の崇敬社として厚く保護された。明治4~5年に国家体制の再編により村社に列格し、明治33年には大火で焼失した社殿を白石城二の丸跡地へ移転・再建した。以降1906年拝殿を造営、昭和10年(1935年)に現在の社殿が竣工した。明治末~大正期には周辺五社を合祀し、昭和2年4月に郷社に昇格した。
  • 郷社
スポンサーリンク

神社詳細

公式URL

摂末社・境内社

摂社 天満宮
菅原道眞公
摂社 大黒神
祭神不明
境内社 三荒神社
祭神不明
境内社 鎮魂社
祭神不明

例祭

歳旦祭 1月1日
どんと祭 1月14日
祈年祭 2月17日
春季例祭 4月15日
神輿渡御(白石市民春まつり) 5月3日
夏越の大祓式 7月31日
秋季例祭(片倉公まつり) 10月16日
新嘗祭 11月23日

文化財

情報募集

建築

情報募集

神紋

情報募集

出典
公式サイト
http://shinmeisya.sakura.ne.jp/
Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A5%9E%E6%98%8E%E7%A4%BE_(%E7%99%BD%E7%9F%B3%E5%B8%82)
宮城県神社庁
https://miyagi-jinjacho.or.jp/