古川神社 宮城県 - 神社ファン

有名度

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古川神社

ふるかわじんじゃ

宮城県大崎市古川諏訪2丁目6-55

宮城県大崎市古川諏訪2丁目6-55

かんたんご利益

  • 恋愛
  • 健康
  • 仕事
  • 勝負
古川神社には

「恋愛系」「健康系」「仕事系」「勝負系」

のご利益があります。
※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。

ご利益

武神 農業 商業 縁結び 医療 軍神 狩猟

御祭神

武甕槌神 たけみかづちのかみ
大国主神 おおくにぬしのかみ
武御名方神 たけみなかたのかみ

神社系統

この神社の主な系統は

鹿島系」 「出雲・オオナムチ系」 「諏訪系

です。
※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。

由緒・歴史 | 特徴

古川神社は宮城県大崎市に鎮座する神社。御祭神は武甕槌神、大国主神、武御名方神の3柱をまつる。社格は旧村社。
古川神社は大正2年(1913年)に鹿島神社・諏訪神社・諸神社を合祀し、翌大正3年2月11日に古川神社と改称して現在地に鎮座したものである。鹿島神社は延暦20年(801年)、坂上田村麻呂が常陸国鹿島神宮の分霊を勧請して創建した古社であり、古川・稲葉・大柿の鎮守とされた陸奥国三十八社の一社である。また坂上田村麻呂愛用の兜・鎧にちなみ、大国主神とともに奉祀され、境内には兜明神・鎧明神社を末社として設けている。寛永年間には七日町への遷宮があり、さらに森林伐採などを避けて現在地へ移された歴史がある。諏訪神社は古川城主の守護神として創祀されたと伝わり、合祀後も「お諏訪さん」の愛称で地域に親しまれている。
  • 村社
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神社詳細

公式URL

摂末社・境内社

境内社 諏訪神社
祭神不明
境内社 稲荷神社
祭神不明
境内社 龍神神社
祭神不明

例祭

歳旦祭 1月1日
どんと祭 1月15日
龍神祭 4月1日
諏訪神社例祭 4月26日
夏越大祓式 6月30日
例大祭 8月18日
神典渡御 8月19日
七・五・三祝祭 11月15日
年越大祓式 12月31日

文化財

情報募集

建築

情報募集

神紋

情報募集

出典
公式サイト
http://www.dab.hi-ho.ne.jp/j-furukawa/
宮城県神社庁
https://miyagi-jinjacho.or.jp/