有名度
前頭新山神社
しんざんじんじゃ
青森県三戸郡五戸町大字倉石又重字前平7
青森県三戸郡五戸町大字倉石又重字前平7

かんたんご利益
- 恋愛
- 健康
- 仕事
- 学業
- 子供
- 厄除
新山神社には
「恋愛系」「健康系」「仕事系」「学業・技芸系」「子供系」「厄除・開運系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
縁結び 五穀豊穣 商売繁盛 子授け 災難除け 疫病除け 病気平癒 受験合格 学問成就
御祭神
大国主命 おおくにぬしのみこと
素盞嗚命 すさのおのみこと
少彦名命 すくなひこなのみこと
蒼前大神 そうぜんおおかみ
天満天神 てんまんてんじん
神社系統
※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
新山神社は青森県三戸郡五戸町に鎮座する神社。御祭神は大国主命、素盞嗚命、少彦名命、蒼前大神、天満天神の5柱をまつる。
社格は村社。
創建は平安時代、貞観2年(860)に慈覚大師・円仁が奥州巡拝の折、当地で獅子頭を奉納して「又重権現」を勧請したことに始まる。江戸時代、元禄2年(1689)に盛岡藩の代官・木村又助秀晴が現在地に遷座し、「新山権現」に改称された。その後、昭和6年(1931)に棟梁・森田定吉と彫刻師・本田万太郎の手によって雄壮な社殿が造営され、向拝柱の龍、獅子・獏・唐獅子の精緻な彫刻は県下屈指の評価を得ている。平成16年(2004)には五戸町指定有形文化財に登録された。
境内には2本が一体化した「夫婦御神木」がある。例大祭では毎年8月18・19日に「舘町神楽舞」「舘町鶏舞」が奉納され、その舞いは五戸町指定無形民俗文化財にも選ばれている。
社格は村社。
創建は平安時代、貞観2年(860)に慈覚大師・円仁が奥州巡拝の折、当地で獅子頭を奉納して「又重権現」を勧請したことに始まる。江戸時代、元禄2年(1689)に盛岡藩の代官・木村又助秀晴が現在地に遷座し、「新山権現」に改称された。その後、昭和6年(1931)に棟梁・森田定吉と彫刻師・本田万太郎の手によって雄壮な社殿が造営され、向拝柱の龍、獅子・獏・唐獅子の精緻な彫刻は県下屈指の評価を得ている。平成16年(2004)には五戸町指定有形文化財に登録された。
境内には2本が一体化した「夫婦御神木」がある。例大祭では毎年8月18・19日に「舘町神楽舞」「舘町鶏舞」が奉納され、その舞いは五戸町指定無形民俗文化財にも選ばれている。
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神社詳細
摂末社・境内社
境内社 天満宮
祭神不明境内社 夫婦神社
祭神不明例祭
情報募集
文化財
新山神社社殿
五戸町 有形文化財
文化財種別不明 文化財指定日不明
文化財種別不明 文化財指定日不明
舘町鶏舞
五戸町 無形民俗文化財
文化財種別不明 文化財指定日不明
文化財種別不明 文化財指定日不明
建築
情報募集
神紋
情報募集
出典
五戸町観光協会
https://www.gonohe-kankou.jp/tourism/historic_spot/
青森県神社庁
http://www.aomori-jinjacho.or.jp/
https://www.gonohe-kankou.jp/tourism/historic_spot/
青森県神社庁
http://www.aomori-jinjacho.or.jp/
