有名度
十両四所神社
ししょじんじゃ
青森県つがる市木造出来島雉子森石沢2
青森県つがる市木造出来島雉子森石沢2

かんたんご利益
- 仕事
- 金運
- 安全
四所神社には
「仕事系」「金運系」「安全系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
海上安全 豊漁 財運向上
御祭神
神社系統
この神社の主な系統は
「宗像・厳島系」
です。他に 「稲荷系」
も考えられます。
※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
四所神社は青森県つがる市に鎮座する神社。御祭神は多紀理比売命、多紀津比売命、市杵島比売命、保食神の4柱をまつる。
寛永3年(1626年)、出来島村の安全と開発成就を祈願し、四所明神宮として草創されたと伝えられている。
宝暦9年(1759年)の『神社書上帳』には四所宮の名で記録され、明治9年(1876年)に四所神社へ改称した。
木造出来島字雉子森石沢に鎮座し、境内には鳥居、参道、拝殿、本殿が建ち、拝殿前には一対の石造狛犬が奉納されている。
出来島地区では、稲わらで作った三十三俵としめ縄を神社へ奉納する伝統行事が受け継がれている。三十三俵は地区の人々が稲わらを編んで作り、五穀豊穣などを祈願して奉納するものである。例祭日は毎年7月13日に執り行われる。
寛永3年(1626年)、出来島村の安全と開発成就を祈願し、四所明神宮として草創されたと伝えられている。
宝暦9年(1759年)の『神社書上帳』には四所宮の名で記録され、明治9年(1876年)に四所神社へ改称した。
木造出来島字雉子森石沢に鎮座し、境内には鳥居、参道、拝殿、本殿が建ち、拝殿前には一対の石造狛犬が奉納されている。
出来島地区では、稲わらで作った三十三俵としめ縄を神社へ奉納する伝統行事が受け継がれている。三十三俵は地区の人々が稲わらを編んで作り、五穀豊穣などを祈願して奉納するものである。例祭日は毎年7月13日に執り行われる。
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神社詳細
摂末社・境内社
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出典
青森県神社庁
http://www.aomori-jinjacho.or.jp/
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