有名度
十両神明宮
しんめいぐう
青森県青森市油川字浪返66-3
青森県青森市油川字浪返66-3

かんたんご利益
- 仕事
- 子供
- 安全
神明宮には
「仕事系」「子供系」「安全系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
国家隆昌 生命力向上 五穀豊穣 航海安全 漁業繁栄 安産 祈雨・祈晴 水害守護
御祭神
神社系統
※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
神明宮は青森県青森市に鎮座する神社。御祭神は天照坐皇大神、豊宇氣毘賣神、大綿津見大神、高龗神の4柱をまつる。
社格は旧村社。
草創年代は不詳である。貞享4年(1687年)の検地水帳には神明社の記載があり、古くから地域の信仰を集めていたことがうかがえる。
寛永元年(1624年)または万治2年(1659年)に、油川村中の人々によって再建されたと伝えられている。さらに、天明元年(1781年)、弘前藩9代藩主・津軽信寧の代には、伊勢大神宮の御田扇・御神宝・御霊札が預けられた。
明治6年(1873年)4月に村社へ列せられ、同時に油川村の稲荷神社・貴船神社・熊野宮、羽白村の稲荷神社が当社へ合祀された。その後、明治9年(1876年)12月にこれらの神社はいずれも復社している。
毎年6月1日には神事が斎行され、油川組一帯の五穀成就と安全を祈願する「通行祭」が執り行われる。また、御朱印の授与も行われている。
社格は旧村社。
草創年代は不詳である。貞享4年(1687年)の検地水帳には神明社の記載があり、古くから地域の信仰を集めていたことがうかがえる。
寛永元年(1624年)または万治2年(1659年)に、油川村中の人々によって再建されたと伝えられている。さらに、天明元年(1781年)、弘前藩9代藩主・津軽信寧の代には、伊勢大神宮の御田扇・御神宝・御霊札が預けられた。
明治6年(1873年)4月に村社へ列せられ、同時に油川村の稲荷神社・貴船神社・熊野宮、羽白村の稲荷神社が当社へ合祀された。その後、明治9年(1876年)12月にこれらの神社はいずれも復社している。
毎年6月1日には神事が斎行され、油川組一帯の五穀成就と安全を祈願する「通行祭」が執り行われる。また、御朱印の授与も行われている。
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神社詳細
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建築
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神紋
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出典
青森県神社庁
http://www.aomori-jinjacho.or.jp/
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