有名度
十両昆布森神社
こんぶもりじんじゃ
北海道釧路郡釧路町昆布森2丁目4番地
北海道釧路郡釧路町昆布森2丁目4番地

かんたんご利益
- 恋愛
- 仕事
- 子供
昆布森神社には
「恋愛系」「仕事系」「子供系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
国家隆昌 生命力向上 五穀豊穣 縁結び 商売繁盛 子授け 豊漁
御祭神
神社系統
※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
昆布森神社は北海道釧路郡釧路町に鎮座する神社。御祭神は豊受大神、大國主神、事代主神の3柱をまつる。
明治3年(1870年)、佐賀藩の諭達によって昆布森へ移住した前田虎市郎、加藤冨次郎、成田安明、和田太郎、坂井三太郎らが、漁業の安全と豊漁を祈願して祠を建立したことに始まる。後に昆布森神社と称し、毎年2月18日と7月18日に祭礼を執り行っていた。明治39年(1906年)4月には、村民の安寧と漁業繁栄を祈る神社として建立を出願し、同年7月11日に認可された。これに伴い、祭礼も9月17日から19日までの3日間に改められた。さらに、昭和40年(1965年)10月2日には、牧畜・山林関係者が奉斎していた山神社が老朽化したことから、その神霊を昆布森神社へ奉遷して合祀している。例祭日は昆布漁の時期に合わせてたびたび変更され、平成6年(1994年)に7月29日へ改定された。平成8年(1996年)からは昆布森全地区の祭礼日も統一されている。旧社格は無格社で、社殿は神明造である。
明治3年(1870年)、佐賀藩の諭達によって昆布森へ移住した前田虎市郎、加藤冨次郎、成田安明、和田太郎、坂井三太郎らが、漁業の安全と豊漁を祈願して祠を建立したことに始まる。後に昆布森神社と称し、毎年2月18日と7月18日に祭礼を執り行っていた。明治39年(1906年)4月には、村民の安寧と漁業繁栄を祈る神社として建立を出願し、同年7月11日に認可された。これに伴い、祭礼も9月17日から19日までの3日間に改められた。さらに、昭和40年(1965年)10月2日には、牧畜・山林関係者が奉斎していた山神社が老朽化したことから、その神霊を昆布森神社へ奉遷して合祀している。例祭日は昆布漁の時期に合わせてたびたび変更され、平成6年(1994年)に7月29日へ改定された。平成8年(1996年)からは昆布森全地区の祭礼日も統一されている。旧社格は無格社で、社殿は神明造である。
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神社詳細
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出典
北海道神社庁
https://hokkaidojinjacho.jp/
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