有名度
前頭伏古神社
ふしこじんじゃ
北海道帯広市西21条北1丁目1番地1号
北海道帯広市西21条北1丁目1番地1号

かんたんご利益
- 健康
- 仕事
- 子供
- 家庭
- 勝負
伏古神社には
「健康系」「仕事系」「子供系」「家庭系」「勝負系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
商売繁盛 子孫繁栄 病気平癒 家内安全 国家鎮護 殖産興業 武運長久 成功勝利
御祭神
大國魂神 おおくにたまのかみ
大己貴神 おおなむちのかみ
少彦名神 すくなひこなのかみ
誉田別神 ほんだわけのかみ
神社系統
※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
伏古神社は北海道帯広市に鎮座する神社。御祭神は大國魂神、大己貴神、少彦名神、誉田別神4柱をまつる。
社格は旧村社。
伏古神社の始まりは明治27年(1894年)春、笹島助次郎・宮崎濁卑らが伏古村内に小祠を建立したのがはじまりである。大正2年(1913年)9月、現在地に一祠を建立して遷座祭を斎行。大正15年(1926年)には周辺の社祠を合祀し、11月に社殿一切を造営した。昭和6年(1931年)9月に無格社に、昭和8年(1933年)4月13日に村社へ格上げされた。昭和15年(1940年)には皇紀二千六百年を記念し石造りの大鳥居を建立。昭和61年(1986年)9月に現社殿を竣工し、平成14年(2002年)には社務所を改築して現在に至る。境内は白樺やトドマツ、エゾマツなど北海道らしい樹木に囲まれる。
社格は旧村社。
伏古神社の始まりは明治27年(1894年)春、笹島助次郎・宮崎濁卑らが伏古村内に小祠を建立したのがはじまりである。大正2年(1913年)9月、現在地に一祠を建立して遷座祭を斎行。大正15年(1926年)には周辺の社祠を合祀し、11月に社殿一切を造営した。昭和6年(1931年)9月に無格社に、昭和8年(1933年)4月13日に村社へ格上げされた。昭和15年(1940年)には皇紀二千六百年を記念し石造りの大鳥居を建立。昭和61年(1986年)9月に現社殿を竣工し、平成14年(2002年)には社務所を改築して現在に至る。境内は白樺やトドマツ、エゾマツなど北海道らしい樹木に囲まれる。
スポンサーリンク
神社詳細
公式URL
摂末社・境内社
情報募集
例祭
例祭日:9月23日
文化財
情報募集
建築
本殿 神明造
神紋
情報募集
出典
公式サイト
http://www.obihirojinja.jp/3pg.htm
北海道神社庁
https://hokkaidojinjacho.jp/
http://www.obihirojinja.jp/3pg.htm
北海道神社庁
https://hokkaidojinjacho.jp/
