有名度
十両下川神社
しもかわじんじゃ
北海道上川郡下川町旭町69番地
北海道上川郡下川町旭町69番地

かんたんご利益
- 仕事
- 安全
- 勝負
下川神社には
「仕事系」「安全系」「勝負系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
国家隆昌 生命力向上 五穀豊穣 漁業守護 航海守護 国家鎮護 殖産興業 武運長久 成功勝利
御祭神
神社系統
※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
下川神社は北海道上川郡下川町に鎮座する神社。御祭神は天照皇大神、大物主神、誉田別命の3柱をまつる。
社格は旧村社。
明治37年(1904年)、23線市街に天照皇大神を奉斎して下川神社が創祀された。明治39年(1906年)には四国からの移住団体が三の橋地区に大物主神を奉斎し、三の橋神社を創祀した。さらに大正13年(1924年)、24線北1番地の現在の下川神社境内地に誉田別命を奉斎して八幡神社が創祀された。
昭和15年(1940年)1月、紀元二千六百年記念事業として村社下川神社創立期成会が組織され、3社の合併が進められた。昭和16年(1941年)12月20日に合祀祭を斎行し、下川村の神社として新たな下川神社が創立された。昭和22年(1947年)には宗教法人となり、地域の総鎮守としての歩みを続けた。
昭和42年(1967年)11月には御造営奉賛会を設立し、昭和44年(1969年)7月に新社殿の建設に着手、同年12月14日に竣工した。昭和45年(1970年)7月26日には班渓神社、二ノ橋神社、桑の沢神社を合祀し、さらに昭和58年(1983年)には下川鉱山神社、平成10年(1998年)にはサンル神社を合祀した。
平成4年(1992年)には創祀90周年と御大典を記念する事業を開始し、新社務所や大鳥居の建設、境内整備を進め、翌平成5年(1993年)9月23日に完工した。平成15年(2003年)の創祀100周年には社殿を改修し、神楽殿や神輿殿などの整備を行った。社殿は神明造で、例祭日は毎年8月8日である。
社格は旧村社。
明治37年(1904年)、23線市街に天照皇大神を奉斎して下川神社が創祀された。明治39年(1906年)には四国からの移住団体が三の橋地区に大物主神を奉斎し、三の橋神社を創祀した。さらに大正13年(1924年)、24線北1番地の現在の下川神社境内地に誉田別命を奉斎して八幡神社が創祀された。
昭和15年(1940年)1月、紀元二千六百年記念事業として村社下川神社創立期成会が組織され、3社の合併が進められた。昭和16年(1941年)12月20日に合祀祭を斎行し、下川村の神社として新たな下川神社が創立された。昭和22年(1947年)には宗教法人となり、地域の総鎮守としての歩みを続けた。
昭和42年(1967年)11月には御造営奉賛会を設立し、昭和44年(1969年)7月に新社殿の建設に着手、同年12月14日に竣工した。昭和45年(1970年)7月26日には班渓神社、二ノ橋神社、桑の沢神社を合祀し、さらに昭和58年(1983年)には下川鉱山神社、平成10年(1998年)にはサンル神社を合祀した。
平成4年(1992年)には創祀90周年と御大典を記念する事業を開始し、新社務所や大鳥居の建設、境内整備を進め、翌平成5年(1993年)9月23日に完工した。平成15年(2003年)の創祀100周年には社殿を改修し、神楽殿や神輿殿などの整備を行った。社殿は神明造で、例祭日は毎年8月8日である。
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神社詳細
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出典
北海道神社庁
https://hokkaidojinjacho.jp/
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