有名度
十両幾春別神社
いくしゅんべつじんじゃ
北海道三笠市幾春別町3丁目117番地
北海道三笠市幾春別町3丁目117番地

かんたんご利益
- 恋愛
- 仕事
- 子供
- 安全
幾春別神社には
「恋愛系」「仕事系」「子供系」「安全系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
国家隆昌 生命力向上 五穀豊穣 縁結び 商売繁盛 子授け 諸産業守護 海上安全
御祭神
神社系統
※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
幾春別神社は北海道三笠市に鎮座する神社。御祭神は天照大御神、大國主神、大山祇神、鹿屋野姫神の4柱をまつる。
社格は旧村社。
明治18年(1885)、徳島県および熊本県からの開拓移住者が、幾春別市街の中心部に大山祇神を奉斎し、無願神社を建立して祭祀を行ったことに始まる。明治31年(1898)には現在地へ移転して社殿を再建し、明治32年(1899)に神社創建を出願、明治34年(1901)4月に無格社の社格を受けた。その後は基本財産の造成が進められ、大正9年(1920)には社殿と社務所が完成し、同年5月10日に遷座祭が斎行された。昭和10年(1935)4月には村社昇格を申請し、同年12月に村社へ昇格した。昭和12年(1937)5月には、北海道庁長官池田清の揮毫による「村社幾春別神社」の社号標が建立された。なお、昭和10年(1935)11月16日に社務所が焼失し、さらに昭和26年(1951)5月29日には不審火によって社殿が焼失したが、翌昭和27年(1952)に幾春別砿をはじめ市街有志の尽力により再建された。社殿様式は神明造で、例祭は毎年5月12日に執り行われる。
社格は旧村社。
明治18年(1885)、徳島県および熊本県からの開拓移住者が、幾春別市街の中心部に大山祇神を奉斎し、無願神社を建立して祭祀を行ったことに始まる。明治31年(1898)には現在地へ移転して社殿を再建し、明治32年(1899)に神社創建を出願、明治34年(1901)4月に無格社の社格を受けた。その後は基本財産の造成が進められ、大正9年(1920)には社殿と社務所が完成し、同年5月10日に遷座祭が斎行された。昭和10年(1935)4月には村社昇格を申請し、同年12月に村社へ昇格した。昭和12年(1937)5月には、北海道庁長官池田清の揮毫による「村社幾春別神社」の社号標が建立された。なお、昭和10年(1935)11月16日に社務所が焼失し、さらに昭和26年(1951)5月29日には不審火によって社殿が焼失したが、翌昭和27年(1952)に幾春別砿をはじめ市街有志の尽力により再建された。社殿様式は神明造で、例祭は毎年5月12日に執り行われる。
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出典
北海道神社庁
https://hokkaidojinjacho.jp/
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