有名度
十両嚴島神社
いつくしまじんじゃ
北海道寿都郡寿都町字歌棄町有戸151番地
北海道寿都郡寿都町字歌棄町有戸151番地

かんたんご利益
- 仕事
- 金運
- 安全
嚴島神社には
「仕事系」「金運系」「安全系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
海上安全 豊漁 財運向上
御祭神
神社系統
この神社の主な系統は
「宗像・厳島系」
です。※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
嚴島神社は北海道寿都郡寿都町に鎮座する神社。御祭神は市杵島姫命、倉稲魂命、志那都比古命、志那都比賣命の4柱をまつる。
社格は旧郷社。
創立年代は明らかではないが、天保3年(1832)5月に歌棄の総鎮守として社殿が再建されたと伝えられる。明治7年(1874)には、有戸村4番地にあった社地が狭く、また清浄な場所ではなかったことから、7番地奥の谷間へ移転した。さらに、明治9年(1876)10月には郷社に列せられ、明治11年(1878)7月には新たな社殿が建立された。大正元年(1912)12月15日には現在地に本殿・幣殿などを新築し、大正2年(1913)2月20日に遷座して現在の社殿が整えられた。社殿様式は神明造で、例祭は毎年8月2日に執り行われている。
社格は旧郷社。
創立年代は明らかではないが、天保3年(1832)5月に歌棄の総鎮守として社殿が再建されたと伝えられる。明治7年(1874)には、有戸村4番地にあった社地が狭く、また清浄な場所ではなかったことから、7番地奥の谷間へ移転した。さらに、明治9年(1876)10月には郷社に列せられ、明治11年(1878)7月には新たな社殿が建立された。大正元年(1912)12月15日には現在地に本殿・幣殿などを新築し、大正2年(1913)2月20日に遷座して現在の社殿が整えられた。社殿様式は神明造で、例祭は毎年8月2日に執り行われている。
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出典
北海道神社庁
https://hokkaidojinjacho.jp/
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