有名度
十両小樽稲荷神社
おたるいなりじんじゃ
北海道小樽市末広町38番1号
北海道小樽市末広町38番1号

かんたんご利益
- 仕事
小樽稲荷神社には
「仕事系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
五穀豊穣 商売繁盛
御祭神
神社系統
この神社の主な系統は
「稲荷系」
です。※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
小樽稲荷神社は北海道小樽市に鎮座する神社。御祭神は保食神、大物主大神、菅原道真公の三柱をまつる。
社格は旧郷社。
元禄3年(1690)に創祀された。享和3年(1803)と安政3年(1856)に神殿の改築が行われ、明治8年(1875)には村社へ列格した。さらに、明治31年(1898)には社殿をはじめ5棟が改築されたが、明治38年(1905)、社殿周辺に民家が増加したことから石山町へ移転した。しかし、明治42年(1909)の大火で類焼したため、現在地へ移転して社殿を再建し、明治43年(1910)7月に竣工、遷座祭が執り行われた。
大正元年(1912)10月に社名を小樽稲荷神社と改称し、大正6年(1917)4月21日には神饌幣帛供進神社に指定された。さらに、昭和6年(1931)には郷社へ列格し、昭和21年(1946)に宗教法人登記を完了した。昭和55年(1980)には遷座70年祭、平成元年(1989)には創祀300年祭が執り行われ、長い歴史を今日へと受け継いでいる。
社殿は切妻造で、例祭日は毎年6月10日に執り行われる。
社格は旧郷社。
元禄3年(1690)に創祀された。享和3年(1803)と安政3年(1856)に神殿の改築が行われ、明治8年(1875)には村社へ列格した。さらに、明治31年(1898)には社殿をはじめ5棟が改築されたが、明治38年(1905)、社殿周辺に民家が増加したことから石山町へ移転した。しかし、明治42年(1909)の大火で類焼したため、現在地へ移転して社殿を再建し、明治43年(1910)7月に竣工、遷座祭が執り行われた。
大正元年(1912)10月に社名を小樽稲荷神社と改称し、大正6年(1917)4月21日には神饌幣帛供進神社に指定された。さらに、昭和6年(1931)には郷社へ列格し、昭和21年(1946)に宗教法人登記を完了した。昭和55年(1980)には遷座70年祭、平成元年(1989)には創祀300年祭が執り行われ、長い歴史を今日へと受け継いでいる。
社殿は切妻造で、例祭日は毎年6月10日に執り行われる。
スポンサーリンク
神社詳細
摂末社・境内社
情報募集
例祭
情報募集
文化財
情報募集
建築
情報募集
神紋
情報募集
出典
北海道神社庁
https://hokkaidojinjacho.jp/
https://hokkaidojinjacho.jp/
