廣島神社 北海道 - 神社ファン

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廣島神社

ひろしまじんじゃ

北海道北広島市中央4丁目3番地1

😞 🙁 😐 🙂 😄

北海道北広島市中央4丁目3番地1

かんたんご利益

  • 恋愛
  • 仕事
  • 子供
廣島神社には

「恋愛系」「仕事系」「子供系」

のご利益があります。
※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。

ご利益

国家隆昌 生命力向上 五穀豊穣 縁結び 商売繁盛 子授け 豊漁

御祭神

神社系統

この神社の主な系統は

伊勢・神明系」 「出雲・オオナムチ系」 「えびす系

です。
※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。

由緒・歴史 | 特徴

廣島神社は北海道北広島市に鎮座する神社。御祭神は天照大御神、大国主大神、事代主大神の3柱をまつる。
旧社格村社。
明治16年(1883年)4月、広島県人の和田郁次郎は北海道へ渡航する途中で伊勢神宮に参拝し、開墾農事の成功と移住者の守護を願って御分霊を拝受した。当地に到着すると清浄な場所を選んで小祠を建て、御分霊を奉斎したことが廣島神社の創祀となった。
その後、広島県からの移住者を迎え、方3尺余の仮社殿を造営して祭祀を行った。明治19年(1886年)には社殿が造営され、明治23年(1890年)には社殿を増築するとともに、大国主大神と事代主大神が増祀され、現在の祭神となった。
廣島神社は大曲神社、輪厚神社、西の里神社、島松神社、野幌神社の氏神を兼務している。
社殿は神明造で、社殿面積は44坪、境内面積は2,456坪である。これまでに3度の改築が行われ、現在の社殿は昭和55年(1980年)12月に造営された。
境内には明治時代から育まれてきたオンコの木々が立ち並び、春には桜、夏には深い緑、秋には紅葉が境内を彩る。
例祭は毎年9月12日に斎行され、野幌太々神楽の奉納をはじめ、子供相撲や少年剣道などの奉納行事が行われる。また、秋には夜間ライトアップイベント「紅月夜」、冬にはアイスキャンドルイベント「観和灯」が開催され、多くの参拝者が訪れている。
  • 村社
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出典
北海道神社庁
https://hokkaidojinjacho.jp/