有名度
前頭住吉神社
すみよしじんじゃ
徳島県板野郡松茂町住吉字松久537
徳島県板野郡松茂町住吉字松久537

かんたんご利益
- 仕事
- 学業
- 安全
- 厄除
住吉神社には
「仕事系」「学業・技芸系」「安全系」「厄除・開運系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
航海安全 海業守護 厄払い 文芸上達
御祭神
神社系統
この神社の主な系統は
「住吉系」
です。他に 「不明(1柱)」
も考えられます。
※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
住吉神社は徳島県板野郡松茂町に鎮座する神社。御祭神は表筒男命、中筒男命、底筒男命、神功皇后、天穂日命の5柱をまつる。
社格は旧村社
住吉神社は、天明6年(1786年)に鴻池新田が築造された際、泉州住吉神社から鴻池新田一番越へ勧請された神社である。その後、この周辺地域は住吉新田と通称されるようになった。享和元年(1801年)5月には、庄屋を務めた板東茂八郎によって、現在の字松久に社殿が建立された。
明治5年(1872年)には村社に列せられた。昭和14年(1939年)には社地が軍用地となり、昭和18年(1943年)に現在地へ遷座している。住吉神社には、新田開発とともに勧請された経緯や、戦時下における社地移転の歴史が伝えられている。
社殿は、享和元年(1801年)5月に字松久へ建立された記録が残る。例祭は毎年10月19日に行われる。
社格は旧村社
住吉神社は、天明6年(1786年)に鴻池新田が築造された際、泉州住吉神社から鴻池新田一番越へ勧請された神社である。その後、この周辺地域は住吉新田と通称されるようになった。享和元年(1801年)5月には、庄屋を務めた板東茂八郎によって、現在の字松久に社殿が建立された。
明治5年(1872年)には村社に列せられた。昭和14年(1939年)には社地が軍用地となり、昭和18年(1943年)に現在地へ遷座している。住吉神社には、新田開発とともに勧請された経緯や、戦時下における社地移転の歴史が伝えられている。
社殿は、享和元年(1801年)5月に字松久へ建立された記録が残る。例祭は毎年10月19日に行われる。
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出典
徳島県神社庁
http://awa-jinjacho.jp/
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