岩山神社 岡山県新見市上熊谷寺元 - 神社ファン

有名度

前頭

岩山神社

いわやまじんじゃ

岡山県新見市上熊谷寺元3928

岡山県新見市上熊谷寺元3928

岩山神社以外にも 岩山さん とも呼ばれます。


かんたんご利益

  • 健康
  • 学業
  • 子供
岩山神社には

「健康系」「学業・技芸系」「子供系」

のご利益があります。
※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。

ご利益

学業成就 安産 病気平癒

御祭神

神社系統

この神社の主な系統は

「不明(5柱)」

です。
※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。

由緒・歴史 | 特徴

岩山神社は岡山県新見市に鎮座する神社。御祭神は石凝姥命、天兒屋根命、天玉祖命、天太玉命、天鈿女命の5柱をまつる。
社格は旧村社。
正和2年(1313年)2月4日、岩山神社は駿河国から上熊谷土居へ勧請されたと伝えられている。その後、貞和元年(1345年)に上熊谷土居から現在の寺本へ奉還された。鎮座地は山の中腹付近に位置し、現在も新見市上熊谷寺元の地に社殿を構えている。
岩山神社では、下半身の病気やけがに関する信仰が伝えられてきた。かつては島根県など県外からも参拝者が訪れ、子どもの平癒や成長を願う人々の姿もあったという。境内には絵馬を掛けるための絵馬堂が設けられ、周囲には小祠も点在している。
境内には応永33年(1426年)の神額が伝わっており、新見市指定重要文化財に指定されている。指定年月日は昭和55年(1980年)6月24日で、岡山県神社庁では市内最古の神額として紹介している。
祭事は4月29日の春祭、8月第1日曜日の夏祭、11月3日の例大祭が行われる。夏祭では茅の輪くぐりが執り行われ、例大祭では子供神輿と大人神輿が寺本・横畑・角内の各地区を巡行する。
  • 村社
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神社詳細

摂末社・境内社

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文化財

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建築

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神紋

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出典
Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B2%A9%E5%B1%B1%E7%A5%9E%E7%A4%BE_(%E6%96%B0%E8%A6%8B%E5%B8%82%E4%B8%8A%E7%86%8A%E8%B0%B7%E5%AF%BA%E5%85%83)
岡山県神社庁
https://www.okayama-jinjacho.or.jp/