谷村八幡宮 - 神社ファン

有名度

前頭

谷村八幡宮

たにむらはちまんぐう

島根県飯石郡飯南町井戸谷365番地

島根県飯石郡飯南町井戸谷365番地

かんたんご利益

  • 仕事
  • 勝負
谷村八幡宮には

「仕事系」「勝負系」

のご利益があります。
※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。

ご利益

国家鎮護 殖産興業 武運長久 成功勝利

御祭神

応神天皇 おうじんてんのう
神功皇后 じんぐうこうごう
田心姫命 たごりひめのみこと
市杵嶋姫命 いちきしまひめのみこと

神社系統

この神社の主な系統は

八幡系

です。
※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。

由緒・歴史 | 特徴

谷村八幡宮は島根県飯石郡飯南町に鎮座する神社。御祭神は応神天皇、神功皇后、田心姫命、市杵嶋姫命の4柱をまつる。
現在の飯南町井戸谷に鎮座し、谷地区において八幡宮としての祭祀が継続している神社である。祭神は応神天皇と神功皇后に加え、田心姫命、市杵嶋姫命の4柱を祀る。旧谷地区の資料では神社名を谷八幡宮と記し、本殿の御祭神として応神天皇、神功皇后、田心姫命、湍津嶋姫命、市杵嶋姫命の5柱を挙げる記載がある一方で、現行の島根県神社庁の表記では湍津嶋姫命を含めない4柱構成となっている。
祭礼については、10月18日に例祭が行われる。谷村八幡宮ではこの例祭に際し、10月18日の夜に4年に一度の周期で神事が執り行われる。神事の中では藁で作られた蛇が用いられ、翌日には塩谷にある桂の杉へと納められる行事が伝わっている。
社殿については、本殿は八幡造で、梁行3間、桁行2間の規模とされている。
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神社詳細

公式URL

摂末社・境内社

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出典
公式サイト
http://iinantani.main.jp/hatimantop.html
島根県神社庁
https://www.shimane-jinjacho.or.jp/