神鳥前川神社 - 神社ファン

有名度

前頭

神鳥前川神社

しとどまえかわじんじゃ

神奈川県横浜市青葉区しらとり台61ー12

😞 🙁 😐 🙂 😄

神奈川県横浜市青葉区しらとり台61ー12

かんたんご利益

  • 仕事
  • 厄除
  • 勝負
神鳥前川神社には

「仕事系」「厄除・開運系」「勝負系」

のご利益があります。
※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。

ご利益

想

国土安寧 勝運 開運 五穀豊穣 商売繁盛

御祭神

日本武尊 やまとたけるのみこと
橘姫命 おとたちばなひめのみこと
伊弉諾尊 いざなぎのみこと
伊弉冊尊 いざなみのみこと

神社系統

この神社の主な系統は

「大鳥・白鳥系」

です。
他に 「不明(2柱)」 も考えられます。
※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。

由緒・歴史 | 特徴

神鳥前川神社は神奈川県横浜市青葉区に鎮座する神社。御祭神は日本武尊、橘姫命、伊弉諾尊、伊弉冊尊の4柱をまつる。
当社の創建は、文治3年(1187年)5月 (または文治元年(1185年)3月とする資料もあり)に、武蔵国桝形城主 稲毛三郎重成 によって建立されたと伝えられている。稲毛重成は所領稲毛に稲荷社を建立していたが、霊夢のお告げを受けて、武神・日本武尊およびその妃・弟橘比売命をこの地に勧請して祠を建て、「白鳥前川神社」と称したのが始まりとされる。「白鳥」の名は、日本武尊が伊勢国煩野にて崩じた後、神霊化して白鳥となったという故事に由来し、また「前川」という名称は、神域の真下を鶴見川支流・恩田川(当時) が流れていたこと、さらに弟橘比売命の入水の古事を重ねて命名されたものとされる。その後、いつの頃からか「白鳥」が「神鳥」と書かれるようになり、読みが「シトド」「シトトリ」とされ、現在に至っている。
明治43年12月23日、前述の無格社・神明社(祭神:伊弉諾尊・伊弉冊尊)を合祀するため、拝殿・舞殿・社務所が改修されたが、覆殿の造営が完了せず、昭和29年(1954年)に茅葺屋根を金葺とする工事が施されたという。
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神社詳細

公式URL

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出典
公式サイト
http://www.shitodomaekawa.com/
神奈川県神社庁
https://www.kanagawa-jinja.or.jp/