八幡橋八幡神社 - 神社ファン

有名度

前頭

八幡橋八幡神社

やわたばしはちまんじんじゃ

神奈川県横浜市磯子区原町10ー9

神奈川県横浜市磯子区原町10ー9

鳥居と拝殿

妖精書士(wikipedia CC0)

八幡橋八幡神社以外にも 滝頭八幡神社 とも呼ばれます。


かんたんご利益

  • 恋愛
  • 健康
  • 仕事
  • 安全
  • 厄除
  • 勝負
八幡橋八幡神社には

「恋愛系」「健康系」「仕事系」「安全系」「厄除・開運系」「勝負系」

のご利益があります。
※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。

ご利益

国家鎮護 殖産興業 武運長久 成功勝利 諸産業守護 海上安全 五穀豊穣 恋愛成就 疫病除け 国家安泰 仕事運向上 開運

御祭神

誉田別命 ほむだわけのみこと
大山祇命 おおやまつみのみこと
須佐之男命 すさのおのみこと
徳川家康公 とくがわいえやす

神社系統

この神社の主な系統は

八幡系」 「三島・大山祇系」 「氷川系」 「東照宮系

です。
※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。

由緒・歴史 | 特徴

八幡橋八幡神社は神奈川県横浜市磯子区に鎮座する神社。御祭神は誉田別命、大山祇命、須佐之男命、徳川家康公の4柱をまつる。
社格は旧村社。
八幡橋八幡神社の起源は非常に古く、社伝では第29代 欽明天皇12年(西暦551年)以前にこの地に祀られていたと伝承されている。当時は「八幡大神」と称されていた。明和3年(1766年)4月に、八幡宮・三島明神・氷川明神が合祀された。続いて安永5年(1776年)に地頭・小浜志摩守が当地を支配した際、東照宮(徳川家康公)を勧請して相殿に加えられ、信仰が一層深まった。明治3年(1870年)には、当時「八幡川」と称された現在の堀割川の改修とともに社殿の移転が行われ、明治5年(1872年)に現在の社殿が新築された。明治6年12月には村社に列格され、明治29年1月20日に「八幡神社」と改称された。大正7年(1918年)には社殿・玉垣等の大規模な営繕がなされたが、大正12年(1923年)9月の関東大震災により社殿等が倒壊した。その後、氏子を中心に鳥居・玉垣・神楽殿等を含む復旧・新設が行われ、大正15年(1926年)8月27日には神饌共進指定社となり、現在まで続いている。
例大祭は8月の第2土曜・日曜日に2日間にわたって行われ、祈年祭が2月17日、感謝祭が11月23日に設定されている。
  • 村社
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神社詳細

公式URL

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出典
公式サイト
https://www.yahatabashijinja.com/
Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%85%AB%E5%B9%A1%E6%A9%8B%E5%85%AB%E5%B9%A1%E7%A5%9E%E7%A4%BE
神奈川県神社庁
https://www.kanagawa-jinja.or.jp/