横濱水天宮・太田杉山神社 - 神社ファン

有名度

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横濱水天宮・太田杉山神社

よこはますいてんぐう・おおたすぎやまじんじゃ

神奈川県横浜市南区南太田2-7-29

神奈川県横浜市南区南太田2-7-29

拝殿

ブルーノ・プラス(wikipedia CC 表示 4.0)

かんたんご利益

  • 子供
横濱水天宮・太田杉山神社には

「子供系」

のご利益があります。
※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。

ご利益

安産・子育ての守護神

御祭神

横浜水天宮

天御中主神 あめのみなかぬしのかみ

横浜水天宮

安徳天皇 あんとくてんのう

横浜水天宮

建礼門院 けんれいもんいん

横浜水天宮

二位の尼 にいのあま

杉山神社

日本武尊 やまとたけるのみこと

神社系統

この神社の主な系統は

水天宮系」 「杉山系

です。
※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。

由緒・歴史 | 特徴

横濱水天宮・太田杉山神社は神奈川県横浜市南区に鎮座する神社。御祭神は天御中主神、安徳天皇、建礼門院、二位の尼、日本武尊の5柱をまつる。
社格は旧村社。
創建年代は明確には残されておらず、旧太田村(現・横浜市南区南太田・三春台一帯)の鎮守であった杉山神社の起源は鎌倉時代以前と考えられており、「永和2年(1376年)6月」の棟札銘が残ることから、少なくとも14世紀にはその社殿があったと推定されている。江戸時代には太田村の総鎮守として地域住民の信仰を集め、火防の霊験あらたかな存在として崇められてきた。一方、水天宮の側面としては、江戸期に筑前国久留米の水天宮から御分霊を勧請し、開発期の横浜における水害守護・安産祈願の神として建立されたと伝わる。明治維新・神仏分離の時代変化を経て、明治2年に杉山神社と改称、明治6年には村社に列し、明治41年(1908年)には浅間神社・東神社・稲荷社二社を合祀して地域統合が進められた。最終的に平成10年(1998年)において、杉山神社に水天宮を合祀し、現在の名称・体制「横濱水天宮・太田杉山神社」となった。
例大祭が毎年8月に行われ、氏子地域を中心に地域住民が参加する伝統行事となっている。
  • 村社
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神社詳細

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出典
公式サイト
http://www.y-suitengu.or.jp/
Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%89%E5%B1%B1%E7%A5%9E%E7%A4%BE_(%E6%A8%AA%E6%B5%9C%E5%B8%82%E5%8D%97%E5%8C%BA%E5%8D%97%E5%A4%AA%E7%94%B0)
神奈川県神社庁
https://www.kanagawa-jinja.or.jp/