東伏見稲荷神社 - 神社ファン

有名度

前頭

東伏見稲荷神社

ひがしふしみいなりじんじゃ

東京都西東京市東伏見1-5-38

東京都西東京市東伏見1-5-38

鳥居

ITA-ATU (wikipedia CC 表示-継承 3.0)

かんたんご利益

  • 健康
  • 仕事
  • 学業
  • 安全
東伏見稲荷神社には

「健康系」「仕事系」「学業・技芸系」「安全系」

のご利益があります。
※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。

ご利益

農業の守護 海陸の道路を守る 歌舞音曲 長寿 愛嬌

御祭神

宇迦御魂大神 うがのみたまのおおかみ
佐田彦大神 さだひこのおおかみ
大宮能売大神 おおみやのめのおおかみ

神社系統

この神社の主な系統は

稲荷系

です。
※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。

由緒・歴史 | 特徴

東伏見稲荷神社 東京都西東京市東伏見1-5-38 東伏見稲荷神社は東京都西東京市に鎮座する神社。御祭神は、宇迦御魂大神、佐田彦大神、大宮能売大神、の〇柱をまつる。昭和初期、東京市内における稲荷信仰の隆盛に伴い、京都伏見稲荷大社の御分霊を勧請して創建された。創建時には、皇族・東伏見宮依仁親王が神号を奉戴し、社号「東伏見稲荷神社」と命名された。社地は当時の保谷村に属し、武蔵野台地の高所に位置する。
昭和13年(1938年)に本殿・拝殿・神門が完成し、社殿は伏見稲荷大社の意匠を継承した朱塗りの壮麗な造りとなった。戦時中も地域の心の拠り所として守られ、戦後は境内整備と参道鳥居の建立が進められた。
昭和49年(1974年)には御鎮座45周年を記念して社殿を改修、以後も東京西部における稲荷信仰の中心として崇敬を集めている。
社殿は朱塗りの流造で、正面の千本鳥居と相まって鮮やかな社景を形成する。拝殿前の神門は昭和13年に竣工したもので、稲荷信仰特有の楼門構造を備える。
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神社詳細

公式URL

摂末社・境内社

末社 末広社
祭神不明
末社 権太夫社
田中大神
末社 田中大神
祭神不明
末社 保食大神
祭神不明
末社 金鷹社
祭神不明
末社 稲荷社
祭神不明
末社 愛徳稲荷大神
祭神不明
境内社 祖霊社
祭神不明
境内社 開照大神
祭神不明
境内社 綾太郎稲荷社
祭神不明
境内社 八幡大神
祭神不明
境内社 愛法稲荷大神
祭神不明
境内社 十誡徹修
祭神不明
境内社 佐田彦大神
祭神不明
境内社 白狐社
祭神不明
境内社 太郎稲荷社
祭神不明
境内社 要町稲荷社
祭神不明
境内社 三徳社
祭神不明

例祭

例祭 2月初午の日

文化財

情報募集

建築

本殿 三間社流造銅板葺

神紋

情報募集

出典
公式サイト
http://www.higashifushimi-inari.jp/
Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%B1%E4%BC%8F%E8%A6%8B%E7%A8%B2%E8%8D%B7%E7%A5%9E%E7%A4%BE
東京都神社庁
http://www.tokyo-jinjacho.or.jp/