有名度
十両大社梓神社
たいしゃあづさじんじゃ
山形県米沢市万世町梓山字宮内2783
山形県米沢市万世町梓山字宮内2783

かんたんご利益
- 恋愛
- 仕事
- 子供
大社梓神社には
「恋愛系」「仕事系」「子供系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
縁結び 五穀豊穣 商売繁盛 子授け
御祭神
神社系統
この神社の主な系統は
「不明(柱)」 「出雲・オオナムチ系」
です。※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
大社梓神社は山形県米沢市に鎮座する神社。御祭神は伊弉那岐命、伊弉那美命、大國主命の3柱をまつる。
称徳天皇の御代、天平神護年間(765~767)に伊弉那岐命と伊弉那美命を勧請して創建し、梓宮と称したと伝えられる。延暦2年(783)には、大納言三条道房が出雲大社から大國主命の分霊を奉じて帰り、梓宮へ合祀した。これを機に大社梓宮と呼ばれるようになり、周辺の地名も神社にちなみ「社」と称されるようになったという。例祭では古くから獅子踊りが奉納されており、その始まりを天正年間(1573~1592)とする伝承が残されている。長い年月にわたり地域に受け継がれてきた祭礼の伝統を現在に伝えるものである。境内の鳥居は老朽化が進んだことから、昭和63年(1988)10月に建て替えられ、現在の姿となった。
称徳天皇の御代、天平神護年間(765~767)に伊弉那岐命と伊弉那美命を勧請して創建し、梓宮と称したと伝えられる。延暦2年(783)には、大納言三条道房が出雲大社から大國主命の分霊を奉じて帰り、梓宮へ合祀した。これを機に大社梓宮と呼ばれるようになり、周辺の地名も神社にちなみ「社」と称されるようになったという。例祭では古くから獅子踊りが奉納されており、その始まりを天正年間(1573~1592)とする伝承が残されている。長い年月にわたり地域に受け継がれてきた祭礼の伝統を現在に伝えるものである。境内の鳥居は老朽化が進んだことから、昭和63年(1988)10月に建て替えられ、現在の姿となった。
スポンサーリンク
神社詳細
摂末社・境内社
情報募集
例祭
情報募集
文化財
情報募集
建築
情報募集
神紋
情報募集
出典
山形県神社庁
https://yamagata-jinjyacho.or.jp/
https://yamagata-jinjyacho.or.jp/
