有名度
十両不動神社
ふどうじんじゃ
秋田県由利本荘市小栗山字小田野1
秋田県由利本荘市小栗山字小田野1

かんたんご利益
- 安全
不動神社には
「安全系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
祈雨 止雨 治水
御祭神
弥都波能売神 みづはのめのかみ
天宇受売神 あめのうずめのかみ
宇気母都神 うけもちのかみ
猿田彦神 さるたひこのかみ
神社系統
この神社の主な系統は
「ミヅハノメ系」
です。※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
不動神社は秋田県由利本荘市に鎮座する神社。御祭神は弥都波能売神、天宇受売神、宇気母都神、猿田彦神の4柱をまつる。
文久2年(1862)7月、松本の神職であった斎藤筑後守が弥都波能売神を奉斎し、水神社として創祀したことが始まりと伝えられる。明治6年(1873)9月には無格社に列し、地域の人々によって祭祀が受け継がれた。明治42年(1909)11月14日には、小栗山次崎に鎮座していた稲荷神社から3柱を合祀し、それぞれの祭神をあわせて奉斎することとなった。さらに大正元年(1912)10月3日には、水神社から不動神社へ改称し、現在の社名となった。例祭は毎年5月6日に斎行される。
文久2年(1862)7月、松本の神職であった斎藤筑後守が弥都波能売神を奉斎し、水神社として創祀したことが始まりと伝えられる。明治6年(1873)9月には無格社に列し、地域の人々によって祭祀が受け継がれた。明治42年(1909)11月14日には、小栗山次崎に鎮座していた稲荷神社から3柱を合祀し、それぞれの祭神をあわせて奉斎することとなった。さらに大正元年(1912)10月3日には、水神社から不動神社へ改称し、現在の社名となった。例祭は毎年5月6日に斎行される。
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神社詳細
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出典
秋田県神社庁
https://akita-jinjacho.sakura.ne.jp/
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