有名度
十両八幡神社
はちまんじんじゃ
秋田県由利本荘市新沢字上村14
秋田県由利本荘市新沢字上村14

かんたんご利益
- 仕事
- 勝負
八幡神社には
「仕事系」「勝負系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
国家鎮護 殖産興業 武運長久 成功勝利
御祭神
応神天皇 おうじんてんのう
天照皇大神 あまてらすすめおおかみ
豊聡耳命 とよとみみのみこと
神社系統
この神社の主な系統は
「八幡系」
です。他に 「伊勢・神明系」
「不明(1柱)」
も考えられます。
※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
八幡神社は秋田県由利本荘市に鎮座する神社。御祭神は応神天皇、天照皇大神、豊聡耳命の3柱をまつる。
社格は旧村社。
明徳4年(1393)頃、鎌倉幕府から安部持慶の追討を命じられた大井光政が、信濃国佐久郡大井から由利へ下向する際、守護神として八幡神を奉じたことに始まる。初めは中帳村に安置され、その後、新沢へ遷座した。文安5年(1448)には松ヶ崎へ分霊し、慶長年間(1596~1615)に現在地へ社殿を造営した。明治5年(1872)に郷社へ列し、翌明治6年(1873)に村社となった。明治42年(1909)には神明社と新沢神社を合祀するとともに社殿を改築した。大正元年(1912)には幣殿を増築し、大正4年(1915)に神饌幣帛料供進神社へ指定された。例祭では神輿渡御と獅子舞が行われている。
社格は旧村社。
明徳4年(1393)頃、鎌倉幕府から安部持慶の追討を命じられた大井光政が、信濃国佐久郡大井から由利へ下向する際、守護神として八幡神を奉じたことに始まる。初めは中帳村に安置され、その後、新沢へ遷座した。文安5年(1448)には松ヶ崎へ分霊し、慶長年間(1596~1615)に現在地へ社殿を造営した。明治5年(1872)に郷社へ列し、翌明治6年(1873)に村社となった。明治42年(1909)には神明社と新沢神社を合祀するとともに社殿を改築した。大正元年(1912)には幣殿を増築し、大正4年(1915)に神饌幣帛料供進神社へ指定された。例祭では神輿渡御と獅子舞が行われている。
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神社詳細
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出典
秋田県神社庁
https://akita-jinjacho.sakura.ne.jp/
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