有名度
十両神明社
しんめいしゃ
秋田県にかほ市冬師字冬師49・50
秋田県にかほ市冬師字冬師49・50

かんたんご利益
- 仕事
- 安全
- 勝負
神明社には
「仕事系」「安全系」「勝負系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
国家隆昌 生命力向上 五穀豊穣 諸産業守護 海上安全 必勝祈願 国家守護
御祭神
大日霊命 おおひるめのみこと
大山祇命 おおやまつみのみこと
健雷命 たけみかずちのみこと
神社系統
※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
神明社は秋田県にかほ市に鎮座する神社。御祭神は大日霊命、大山祇命、健雷命の3柱をまつる。
もとは上ノ山に鎮座していたと伝えられている。貞享元年(1684)10月16日に現在地へ社殿を建立して遷座し、元禄14年(1701)4月14日にも社殿が建立された。その後、享保8年(1723)5月28日に再建され、宝暦3年(1753)10月14日には山之神を合祀して神明社と称するようになった。
明治27年(1894)には社殿を改築し、明治38年(1905)6月6日には境内地1反2畝6歩の編入許可を受けた。例祭日は5月8日で、祭礼では県指定無形民俗文化財の冬師番楽が伝承されている。
もとは上ノ山に鎮座していたと伝えられている。貞享元年(1684)10月16日に現在地へ社殿を建立して遷座し、元禄14年(1701)4月14日にも社殿が建立された。その後、享保8年(1723)5月28日に再建され、宝暦3年(1753)10月14日には山之神を合祀して神明社と称するようになった。
明治27年(1894)には社殿を改築し、明治38年(1905)6月6日には境内地1反2畝6歩の編入許可を受けた。例祭日は5月8日で、祭礼では県指定無形民俗文化財の冬師番楽が伝承されている。
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出典
秋田県神社庁
https://akita-jinjacho.sakura.ne.jp/
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