有名度
十両山神社
さんじんじゃ
秋田県大仙市大沢郷宿字宿130
秋田県大仙市大沢郷宿字宿130

かんたんご利益
- 仕事
- 安全
山神社には
「仕事系」「安全系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
諸産業守護 海上安全
御祭神
大山積命 おおやまつみのみこと
水波能売命 みずはのめのみこと
月夜見命 つくよみのみこと
天照皇大神 あまてらすすめおおかみ
神社系統
この神社の主な系統は
「三島・大山祇系」
です。※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
山神社は秋田県大仙市に鎮座する神社。御祭神は大山積命、水波能売命、月夜見命、天照皇大神の4柱をまつる。
大同年間(806~810)、斉藤与左衛門が字二ノ台に祠を建立し、山神をまつったと伝えられている。応永年間(1394~1428)に移築され、寛政5年(1793)4月24日に再建された。明治3年(1870)の神仏分離により山神社と改称し、明治6年(1873)に村社に列した。明治44年(1911)から大正元年(1912)にかけて、山神社・新山神社・水神社などを合祀した。
例祭日は9月8日である。
大同年間(806~810)、斉藤与左衛門が字二ノ台に祠を建立し、山神をまつったと伝えられている。応永年間(1394~1428)に移築され、寛政5年(1793)4月24日に再建された。明治3年(1870)の神仏分離により山神社と改称し、明治6年(1873)に村社に列した。明治44年(1911)から大正元年(1912)にかけて、山神社・新山神社・水神社などを合祀した。
例祭日は9月8日である。
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出典
秋田県神社庁
https://akita-jinjacho.sakura.ne.jp/
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