有名度
十両熊野神社
くまのじんじゃ
秋田県大仙市協和稲沢字落合上田34
秋田県大仙市協和稲沢字落合上田34

かんたんご利益
- 健康
- 安全
熊野神社には
「健康系」「安全系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
国土安泰 延命長寿 無病息災 海上安全
御祭神
伊邪那岐大神 いざなぎのおおかみ
伊邪那美大神 いざなみのおおかみ
加具土神 かぐつちのかみ
保食神 うけもちのかみ
神社系統
この神社の主な系統は
「熊野系」
です。※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
熊野神社は秋田県大仙市に鎮座する神社。御祭神は伊邪那岐大神、伊邪那美大神、加具土神、保食神の4柱をまつる。
明治初年以前から熊野神社と称していた。菅江真澄の遊覧記には、当時の落合村の戸数をはじめ、祭日が3月15日であったことや、藤右衛門が祭祀を担っていたことが記されている。
大正元年(1912)11月29日、稲沢字上野に鎮座する村社神明社へ合祀された。その後、昭和21年(1946)8月27日に改めて設立され、再び当地に祀られることとなった。
平成19年(2007)10月には社殿を改築した。現在の例祭日は4月20日である。
明治初年以前から熊野神社と称していた。菅江真澄の遊覧記には、当時の落合村の戸数をはじめ、祭日が3月15日であったことや、藤右衛門が祭祀を担っていたことが記されている。
大正元年(1912)11月29日、稲沢字上野に鎮座する村社神明社へ合祀された。その後、昭和21年(1946)8月27日に改めて設立され、再び当地に祀られることとなった。
平成19年(2007)10月には社殿を改築した。現在の例祭日は4月20日である。
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出典
秋田県神社庁
https://akita-jinjacho.sakura.ne.jp/
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