有名度
十両稲荷神社
いなりじんじゃ
青森県つがる市稲垣町繁田母衣掛14
青森県つがる市稲垣町繁田母衣掛14

かんたんご利益
- 仕事
稲荷神社には
「仕事系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
五穀豊穣 商売繁盛
御祭神
神社系統
この神社の主な系統は
「稲荷系」
です。※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
稲荷神社は青森県つがる市に鎮座する神社。御祭神は倉稲魂命、猿田彦大神、大宮姫命の3柱をまつる。
繁田村は正徳3年(1713年)頃に開かれたと伝えられている。稲荷神社の創立年代については複数の記録があり、『西津軽郡史』では享保3年(1718年)の勧請、『稲垣村史』では元文元年(1736年)の勧請とされるほか、元文6年・寛保元年(1741年)の創立とする記録も残されている。
明治6年(1873年)4月、繁田の稲荷神社は繁田八幡宮、穂積八幡宮、福富村胸肩神社とともに穂積村の闇龗神社へ合祀されたが、明治7年(1874年)12月に合祀が解かれ、旧地へ復社した。境内には大小複数の狐像が奉納されており、現在も稲荷信仰の面影を伝えている。
繁田村は正徳3年(1713年)頃に開かれたと伝えられている。稲荷神社の創立年代については複数の記録があり、『西津軽郡史』では享保3年(1718年)の勧請、『稲垣村史』では元文元年(1736年)の勧請とされるほか、元文6年・寛保元年(1741年)の創立とする記録も残されている。
明治6年(1873年)4月、繁田の稲荷神社は繁田八幡宮、穂積八幡宮、福富村胸肩神社とともに穂積村の闇龗神社へ合祀されたが、明治7年(1874年)12月に合祀が解かれ、旧地へ復社した。境内には大小複数の狐像が奉納されており、現在も稲荷信仰の面影を伝えている。
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神社詳細
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神紋
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出典
青森県神社庁
http://www.aomori-jinjacho.or.jp/
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