有名度
前頭大上川神社
おおかみかわじんじゃ
北海道上川郡上川町北町25番地
北海道上川郡上川町北町25番地

かんたんご利益
- 健康
- 厄除
大上川神社には
「健康系」「厄除・開運系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
健康長寿 無病息災 開運招福
御祭神
神社系統
この神社の主な系統は
「妙見信仰系」
です。他に 「伊勢・神明系」
「不明(1柱)」
も考えられます。
※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
大上川神社は北海道上川郡上川町に鎮座する神社。御祭神は天之御中主神、天照大御神、神八井耳命の3柱をまつる。
社格は旧村社。
大上川神社の創祀は明治39年(1906年)である。上川地方へ入植した有志が、景勝地であった留辺志部に小祠を建立し、神祭りを始めた。
大正14年(1925年)、福島県に鎮座する太田神社から天之御中主神の御分霊を奉遷し、小祠を留辺志部から現在の上川町北町へ移した。
昭和7年(1932年)に創立の許可を受けて大上川神社を公称し、昭和10年(1935年)には村社に列せられた。昭和15年(1940年)には紀元二千六百年記念事業として神明造の社殿を建立し、現在まで本殿として使用されている。
令和7年(2025年)には御創祀120年を迎え、社殿屋根の塗装や境内整備事業が進められた。令和8年(2026年)5月には屋根塗装と境内整備工事が着工している。
現在の社殿は神明造で、社殿面積は33坪、約109平方メートルである。例祭日は7月16日で、例大祭では神輿渡御が行われる。このほか、12月31日に清祓の儀、1月1日に元旦祭、1月15日にどんど焼き・古神札焼納祭、3月3日に人形供養祭が斎行されている。
社格は旧村社。
大上川神社の創祀は明治39年(1906年)である。上川地方へ入植した有志が、景勝地であった留辺志部に小祠を建立し、神祭りを始めた。
大正14年(1925年)、福島県に鎮座する太田神社から天之御中主神の御分霊を奉遷し、小祠を留辺志部から現在の上川町北町へ移した。
昭和7年(1932年)に創立の許可を受けて大上川神社を公称し、昭和10年(1935年)には村社に列せられた。昭和15年(1940年)には紀元二千六百年記念事業として神明造の社殿を建立し、現在まで本殿として使用されている。
令和7年(2025年)には御創祀120年を迎え、社殿屋根の塗装や境内整備事業が進められた。令和8年(2026年)5月には屋根塗装と境内整備工事が着工している。
現在の社殿は神明造で、社殿面積は33坪、約109平方メートルである。例祭日は7月16日で、例大祭では神輿渡御が行われる。このほか、12月31日に清祓の儀、1月1日に元旦祭、1月15日にどんど焼き・古神札焼納祭、3月3日に人形供養祭が斎行されている。
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神社詳細
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出典
北海道神社庁
https://hokkaidojinjacho.jp/
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