芽生神社 - 神社ファン

有名度

十両

芽生神社

めむじんじゃ

北海道深川市深川町字メム6号線本通り67番地

😞 🙁 😐 🙂 😄

北海道深川市深川町字メム6号線本通り67番地

かんたんご利益

  • 恋愛
芽生神社には

「恋愛系」

のご利益があります。
※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。

ご利益

縁結び

御祭神

出雲大社大国主大神 いづもおおやしろのおおくにぬしのかみ
熊野座家都御子大神 くまのにいますけつみこのおおかみ
金刀比羅大神 ことひらのおおかみ

神社系統

この神社の主な系統は

「出雲・オオナムチ系」 「熊野系」 「金毘羅系」

です。
※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。

由緒・歴史 | 特徴

芽生神社は北海道深川市に鎮座する神社。御祭神は出雲大社大国主大神、熊野座家都御子大神、金刀比羅大神の3柱をまつる。
社格は旧村社。
明治27年(1894)5月15日、十津川郷出身の浦典相が熊野本宮の御分霊を奉持して移住したことから、移民たちは協議のうえ浦典相の地内に仮社殿を設け、祭祀を行った。明治30年(1897)7月30日には中井哲太郎が出雲大社の御分霊を奉持して合祀し、同年10月1日には玉地光造が金刀比羅本宮の御分霊を拝受して仮祀した。移民の増加に伴い社殿建立の機運が高まり、明治32年(1899)11月18日に有志がメム6号線本通に社地を定め、翌明治33年(1900)2月15日に社殿建設へ着手した。同年10月2日に現在の本殿が落成し、熊野本宮、出雲大社、金刀比羅本宮の御分霊をあわせて奉斎するとともに、浦典相が社掌となって祭祀を執り行い、芽生神社と奉称した。境内には、大和十津川百戸団体開拓記念碑と菊亭修季侯爵開拓記念碑が建立され、開拓の歴史を今に伝えている。社殿様式は神明造で、例祭は毎年9月9日に執り行われる。
  • 村社
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神社詳細

摂末社・境内社

情報募集

例祭

元旦祭 1月1日
厄除祭・どんど焼き 1月15日
建国記念祭(紀元祭) 2月11日
祈年祭 3月17日
夏越しの大祓 6月30日
例大祭 9月9日
新嘗祭 11月23日
大祓 12月31日

文化財

芽生神社本殿
深川市 有形文化財
建造物 昭和46年5月20日指定

建築

情報募集

神紋

情報募集

出典
深川市
https://www.city.fukagawa.lg.jp/cms/section/gakuspo/ik75k4000000lriq.html
北海道神社庁
https://hokkaidojinjacho.jp/