砂川神社 - 神社ファン

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砂川神社

すながわじんじゃ

北海道砂川市東5条南4丁目1番地

😞 🙁 😐 🙂 😄

北海道砂川市東5条南4丁目1番地

かんたんご利益

  • 恋愛
  • 仕事
  • 子供
砂川神社には

「恋愛系」「仕事系」「子供系」

のご利益があります。
※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。

ご利益

国家隆昌 生命力向上 五穀豊穣 縁結び 商売繁盛 子授け

御祭神

神社系統

この神社の主な系統は

伊勢・神明系」 「出雲・オオナムチ系

です。
※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。

由緒・歴史 | 特徴

砂川神社は北海道砂川市に鎮座する神社。御祭神は天照大神、豊受姫命、大國主命の3柱をまつる。
社格は旧村社。
明治24年(1891)、伊藤庄蔵ほか数名が協議のうえ、砂川町南本町161番地の高丘地を選んで木標を建立し、三吉神社を祀ったことに始まる。翌年の社殿造営に際しては、住民の間で大神宮を氏神とする機運が高まり、明治26年(1893)に大神宮遥拝所として設立された。明治33年(1900)には春田辨瑞、山口誠一らが発起人となって神社創立を出願し、明治34年(1901)4月に奈江神社と称した。明治39年(1906)には社名改称と神社移転、境内外地附属地の売買を出願し、同年6月に砂川神社へ改称した。明治43年(1910)1月に社殿が落成し、大正4年(1915)9月には村社に列せられるとともに、神饌幣帛料供進指定神社となった。昭和2年(1927)10月27日には社殿の大改築に着工し、昭和3年(1928)10月22日に竣工した。昭和5年(1930)1月27日には郷社へ昇格し、同年3月には例祭日を8月26日に改めた。昭和19年(1944)2月15日には県社へ昇格し、昭和28年(1953)には宗教法人砂川神社として設立登記を完了した。昭和36年(1961)4月3日、不慮の災害により本殿と拝殿が焼失したが、昭和40年(1965)から復興再建事業が進められ、昭和41年(1966)7月に上棟祭、同年8月25日に遷座祭が斎行された。さらに昭和45年(1970)には御鎮座80周年記念事業として大鳥居が建立され、平成元年(1989)には御鎮座100周年を記念して本殿屋根の銅板葺き替えと社務所の改修工事が実施された。社殿様式は神明造で、例祭は毎年8月26日に執り行われる。
  • 県社
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出典
北海道神社庁
https://hokkaidojinjacho.jp/