有名度
十両円山西町神社
まるやまにしまちじんじゃ
北海道札幌市中央区円山西町6丁目518番地6
北海道札幌市中央区円山西町6丁目518番地6

かんたんご利益
- 仕事
- 安全
円山西町神社には
「仕事系」「安全系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
諸産業守護 海上安全
御祭神
主祭神
大山祇神 おおやまつみのかみ
大国魂神 おおくにたまのかみ
大穴牟遲神 おおなむちのかみ
少彦名神 すくなひこなのかみ
神社系統
この神社の主な系統は
「三島・大山祇系」
です。他に 「開拓三神系」
も考えられます。
※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
円山西町神社は北海道札幌市中央区に鎮座する神社。御祭神は大山祇神、大国魂神、大穴牟遲神、少彦名神の4柱をまつる。
明治28年(1895年)9月、当地へ入植した人々が大山祇神を祭神として、滝の沢地区の佐藤五郎太宅裏地に小祠を建立して奉斎したことが神社の始まりである。
昭和6年(1931年)9月には、滝の沢地区主任の上田善七が所有する約853坪の土地を神社用地として寄附し、昭和12年(1937年)3月に神社は現在地へ移遷された。さらに昭和26年(1951年)9月には、北海道拓殖銀行本店屋上に祀られていた社殿の移譲を受けて本殿とし、あわせて札幌神社(現在の北海道神宮)の御分霊を勧請して合祀している。
昭和47年(1972年)には、当時の社号であった「滝の沢神社」を、地名変更に伴い「円山西町神社」へ改称した。平成元年(1989年)9月8日には宗教法人となり、現在に至る。社殿は流造で、例祭は毎年9月第2日曜日に斎行されている。
明治28年(1895年)9月、当地へ入植した人々が大山祇神を祭神として、滝の沢地区の佐藤五郎太宅裏地に小祠を建立して奉斎したことが神社の始まりである。
昭和6年(1931年)9月には、滝の沢地区主任の上田善七が所有する約853坪の土地を神社用地として寄附し、昭和12年(1937年)3月に神社は現在地へ移遷された。さらに昭和26年(1951年)9月には、北海道拓殖銀行本店屋上に祀られていた社殿の移譲を受けて本殿とし、あわせて札幌神社(現在の北海道神宮)の御分霊を勧請して合祀している。
昭和47年(1972年)には、当時の社号であった「滝の沢神社」を、地名変更に伴い「円山西町神社」へ改称した。平成元年(1989年)9月8日には宗教法人となり、現在に至る。社殿は流造で、例祭は毎年9月第2日曜日に斎行されている。
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神社詳細
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出典
北海道神社庁
https://hokkaidojinjacho.jp/
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