有名度
関脇近江神宮
おうみじんぐう
滋賀県大津市神宮町1-1
滋賀県大津市神宮町1-1



天智天皇を御祭神としてお祀りする近江神宮は、古代の都・大津京の地に鎮座する格式ある神社です。天智天皇が日本で初めて水時計を設けたことから「時の神様」として知られ、時間と暦の文化を今に伝えています。近年は百人一首の舞台として「かるたの聖地」としても注目され、全国から多くの人が訪れます。境内には荘厳な社殿が並び、映画やドラマの舞台にも数多く登場する美しい景観が広がります。歴史と文化が息づく神社です。
神社ワードクラウド
近江神宮の特徴を視覚的にわかりやすく表現しています。詳しくは見どころをご確認ください。
かんたんご利益
- 仕事
- 学業
- 厄除
近江神宮には
「仕事系」「学業・技芸系」「厄除・開運系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
公
時の祖神 開運・導きの大神 文化・学芸・産業の守護神
御祭神
天智天皇(天命開別大神) てんじてんのう(あめみことひらかすわけのおおかみ)
神社系統
この神社の主な系統は
「不明(1柱)」
です。※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
近江神宮は滋賀県大津市に鎮座する神社。主祭神は天智天皇。
旧社格は官幣大社で、現在は勅祭社、神社本庁の別表神社である。
天智天皇は飛鳥時代の天皇で、天智天皇6年(667)に飛鳥から近江大津宮へ遷都した。近江大津宮では近江令や庚午年籍の制定、学校制度の整備など、国家体制を整えるさまざまな施策が進められた。近江大津宮は天武天皇元年(672)の壬申の乱まで、約5年半にわたって都として機能した。
明治中期になると、天智天皇ゆかりの大津に神宮を創建しようとする運動が滋賀県民の間で高まり、昭和13年(1938)に内務省告示によって創立が正式に決定した。皇紀2600年にあたる昭和15年(1940)、近江大津宮を営んだ天智天皇を祭神として近江神宮が創建され、同年11月7日に鎮座祭が斎行された。
太平洋戦争終結後の昭和20年(1945)12月15日には勅祭社に治定された。翌昭和21年(1946)には昭和天皇の御名代が参拝し、白村江の戦いでの敗戦後に国政を立て直した天智天皇にならい、戦後の復興を進めるとの大御心が伝えられた。現在も近江大津宮遷都にちなむ毎年4月20日の例祭には、天皇陛下から勅使が参向する。
天智天皇は、日本で初めて水時計「漏刻」を用いて時刻を知らせた天皇としても知られる。『日本書紀』には、天智天皇10年(671)4月25日に漏刻を設置し、鐘鼓を鳴らして時を知らせたことが記されている。この日を太陽暦に換算した6月10日が「時の記念日」とされ、近江神宮では創建翌年の昭和16年(1941)から毎年6月10日に「漏刻祭」が斎行されている。
また、小倉百人一首の第一首に天智天皇の「秋の田のかりほの庵の苫をあらみわが衣手は露にぬれつつ」が置かれていることから、近江神宮は「かるたの聖地」としても広く知られている。天智天皇を歌かるたの祖神として仰ぎ、毎年1月には采女装束姿の取姫が競技かるたを行う「かるた祭・かるた開きの儀」が斎行される。競技かるたの最高峰である名人位・クイーン位決定戦も毎年1月に開催され、夏には全国高等学校小倉百人一首かるた選手権大会が行われるなど、全国の競技かるた選手が集う中心地となっている。
近江神宮には天智天皇ゆかりの文化財も伝わる。国宝「崇福寺塔心礎納置品」は、昭和13年(1938)に崇福寺跡の発掘調査で発見されたもので、水晶製の舎利3粒を納めた緑色ガラス製の小壺をはじめ、金・銀・金銅製の容器、無文銀銭、鏡、玉類などからなる。近江神宮が所蔵し、京都国立博物館に寄託されている。また、北宋時代の「白磁水注」は重要文化財に指定され、東京国立博物館に寄託されている。
境内には、天智天皇と時計との深い関わりを伝える「時計館宝物館」がある。昭和38年(1963)に日本初の時計博物館として開館し、近江神宮が収蔵する約2300点に及ぶ時計関係資料のうち、和時計や各時代の時計などを展示している。高松宮家から下賜された日本最古級の懐中時計なども収蔵され、境内には時計業界から奉納された漏刻や日時計も設置されている。
社殿は山麓の斜面を生かし、本殿、内拝殿、外拝殿などを回廊で結んだ構成となっている。伝統的な神社建築を基調としながら昭和期の建築技術を取り入れた独特の様式は「近江造」または「昭和造」と呼ばれる。本殿をはじめとする社殿群は近代神社建築を代表する建造物として評価され、平成10年(1998)から国の登録有形文化財に登録されている。
旧社格は官幣大社で、現在は勅祭社、神社本庁の別表神社である。
天智天皇は飛鳥時代の天皇で、天智天皇6年(667)に飛鳥から近江大津宮へ遷都した。近江大津宮では近江令や庚午年籍の制定、学校制度の整備など、国家体制を整えるさまざまな施策が進められた。近江大津宮は天武天皇元年(672)の壬申の乱まで、約5年半にわたって都として機能した。
明治中期になると、天智天皇ゆかりの大津に神宮を創建しようとする運動が滋賀県民の間で高まり、昭和13年(1938)に内務省告示によって創立が正式に決定した。皇紀2600年にあたる昭和15年(1940)、近江大津宮を営んだ天智天皇を祭神として近江神宮が創建され、同年11月7日に鎮座祭が斎行された。
太平洋戦争終結後の昭和20年(1945)12月15日には勅祭社に治定された。翌昭和21年(1946)には昭和天皇の御名代が参拝し、白村江の戦いでの敗戦後に国政を立て直した天智天皇にならい、戦後の復興を進めるとの大御心が伝えられた。現在も近江大津宮遷都にちなむ毎年4月20日の例祭には、天皇陛下から勅使が参向する。
天智天皇は、日本で初めて水時計「漏刻」を用いて時刻を知らせた天皇としても知られる。『日本書紀』には、天智天皇10年(671)4月25日に漏刻を設置し、鐘鼓を鳴らして時を知らせたことが記されている。この日を太陽暦に換算した6月10日が「時の記念日」とされ、近江神宮では創建翌年の昭和16年(1941)から毎年6月10日に「漏刻祭」が斎行されている。
また、小倉百人一首の第一首に天智天皇の「秋の田のかりほの庵の苫をあらみわが衣手は露にぬれつつ」が置かれていることから、近江神宮は「かるたの聖地」としても広く知られている。天智天皇を歌かるたの祖神として仰ぎ、毎年1月には采女装束姿の取姫が競技かるたを行う「かるた祭・かるた開きの儀」が斎行される。競技かるたの最高峰である名人位・クイーン位決定戦も毎年1月に開催され、夏には全国高等学校小倉百人一首かるた選手権大会が行われるなど、全国の競技かるた選手が集う中心地となっている。
近江神宮には天智天皇ゆかりの文化財も伝わる。国宝「崇福寺塔心礎納置品」は、昭和13年(1938)に崇福寺跡の発掘調査で発見されたもので、水晶製の舎利3粒を納めた緑色ガラス製の小壺をはじめ、金・銀・金銅製の容器、無文銀銭、鏡、玉類などからなる。近江神宮が所蔵し、京都国立博物館に寄託されている。また、北宋時代の「白磁水注」は重要文化財に指定され、東京国立博物館に寄託されている。
境内には、天智天皇と時計との深い関わりを伝える「時計館宝物館」がある。昭和38年(1963)に日本初の時計博物館として開館し、近江神宮が収蔵する約2300点に及ぶ時計関係資料のうち、和時計や各時代の時計などを展示している。高松宮家から下賜された日本最古級の懐中時計なども収蔵され、境内には時計業界から奉納された漏刻や日時計も設置されている。
社殿は山麓の斜面を生かし、本殿、内拝殿、外拝殿などを回廊で結んだ構成となっている。伝統的な神社建築を基調としながら昭和期の建築技術を取り入れた独特の様式は「近江造」または「昭和造」と呼ばれる。本殿をはじめとする社殿群は近代神社建築を代表する建造物として評価され、平成10年(1998)から国の登録有形文化財に登録されている。
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見どころ
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-
楼門この記事を0人が評価
-
外拝殿・内拝殿・本殿御・御祭神・ご利益この記事を0人が評価
神社詳細
公式URL
摂末社・境内社
情報募集
例祭
歳旦祭、初日の出遙拝式 1月1日
日供始祭 1月2日
元始祭 1月3日
昭和天皇祭遙拝式 1月7日
天智天皇祭 1月10日
かるた名人位クイーン位決定戦 1月上中旬の土曜
かるた祭 1月上中旬の日曜
高松宮記念杯歌かるた大会 1月上中旬の日曜
古神札焼納祭 1月15日
節分祭 2月3日
紀元節祭 2月11日
律令祭 2月23日
勧学祭 3月1日
祈年祭 3月17日
皇霊祭遙拝式・皇霊祭 3月春分の日
宵宮祭 4月19日
例祭 4月20日
近江まつり 4月2日の次の日曜日
昭和祭 4月29日
崇福寺鎮魂供養祭 5月17日
流鏑馬神事 6月第1日曜
献茶祭 6月9日
漏刻祭 6月10日
雷神祭 6月12日
献菓献煎茶祭 6月第4日曜
饗宴祭 6月30日
大祓式 6月30日
燃水祭 7月7日(7日が土日曜の場合は5日)
全国高等学校小倉百人一首かるた選手権大会 7月下旬の土日曜日
弘文天皇祭 8月24日
献書祭 8月下旬の日曜日
観月祭 旧8月15日
敬老祭 9月敬老の日
神嘗奉祝祭 10月17日
菊花祭 11月1日
御鎮座記念祭 11月7日
御鎮座記念祭 12月1日
門松立て(正月事始め) 12月13日
煤払祭 12月20日
天長節祭 12月23日
除夜祭・大祓式 12月31日
月次祭 毎月1日・10日・20日
月次祭 毎月1日
鎮火祭 毎月27日
水難者慰霊祭 毎月28日
日供始祭 1月2日
元始祭 1月3日
昭和天皇祭遙拝式 1月7日
天智天皇祭 1月10日
かるた名人位クイーン位決定戦 1月上中旬の土曜
かるた祭 1月上中旬の日曜
高松宮記念杯歌かるた大会 1月上中旬の日曜
古神札焼納祭 1月15日
節分祭 2月3日
紀元節祭 2月11日
律令祭 2月23日
勧学祭 3月1日
祈年祭 3月17日
皇霊祭遙拝式・皇霊祭 3月春分の日
宵宮祭 4月19日
例祭 4月20日
近江まつり 4月2日の次の日曜日
昭和祭 4月29日
崇福寺鎮魂供養祭 5月17日
流鏑馬神事 6月第1日曜
献茶祭 6月9日
漏刻祭 6月10日
雷神祭 6月12日
献菓献煎茶祭 6月第4日曜
饗宴祭 6月30日
大祓式 6月30日
燃水祭 7月7日(7日が土日曜の場合は5日)
全国高等学校小倉百人一首かるた選手権大会 7月下旬の土日曜日
弘文天皇祭 8月24日
献書祭 8月下旬の日曜日
観月祭 旧8月15日
敬老祭 9月敬老の日
神嘗奉祝祭 10月17日
菊花祭 11月1日
御鎮座記念祭 11月7日
御鎮座記念祭 12月1日
門松立て(正月事始め) 12月13日
煤払祭 12月20日
天長節祭 12月23日
除夜祭・大祓式 12月31日
月次祭 毎月1日・10日・20日
月次祭 毎月1日
鎮火祭 毎月27日
水難者慰霊祭 毎月28日
文化財
崇福寺塔心礎納置品
国 国宝
考古資料 昭和19年9月5日指定・昭和27年11月22日追加指定
考古資料 昭和19年9月5日指定・昭和27年11月22日追加指定
白磁水注
国 重要文化財
考古資料 昭和53年6月15日指定
考古資料 昭和53年6月15日指定
紙本墨画淡彩楼閣山水図 六曲屏風一双
国 重要文化財
絵画 平成4年6月22日指定
絵画 平成4年6月22日指定
滋賀県大津市崇福寺址出土品
国 重要美術品
考古資料 昭和16年4月9日指定
考古資料 昭和16年4月9日指定
近江神宮本殿
国 登録有形文化財
建造物 平成10年10月9日登録
建造物 平成10年10月9日登録
近江神宮祝詞舎
国 登録有形文化財
建造物 平成10年10月9日登録
建造物 平成10年10月9日登録
近江神宮渡廊
国 登録有形文化財
建造物 平成10年10月9日登録
建造物 平成10年10月9日登録
近江神宮中門
国 登録有形文化財
建造物 平成10年10月9日登録
建造物 平成10年10月9日登録
近江神宮翼廊(北部)
国 登録有形文化財
建造物 平成10年10月9日登録
建造物 平成10年10月9日登録
近江神宮翼廊(南部)
国 登録有形文化財
建造物 平成10年10月9日登録
建造物 平成10年10月9日登録
近江神宮後門
国 登録有形文化財
建造物 平成10年10月9日登録
建造物 平成10年10月9日登録
近江神宮神庫
国 登録有形文化財
建造物 平成10年10月9日登録
建造物 平成10年10月9日登録
近江神宮透塀(北部)
国 登録有形文化財
建造物 平成10年10月9日登録
建造物 平成10年10月9日登録
近江神宮透塀(南部)
国 登録有形文化財
建造物 平成10年10月9日登録
建造物 平成10年10月9日登録
近江神宮登廊
国 登録有形文化財
建造物 平成10年10月9日登録
建造物 平成10年10月9日登録
近江神宮内拝殿
国 登録有形文化財
建造物 平成10年10月9日登録
建造物 平成10年10月9日登録
近江神宮内院廻廊(北部)
国 登録有形文化財
建造物 平成10年10月9日登録
建造物 平成10年10月9日登録
近江神宮内院廻廊(南部)
国 登録有形文化財
建造物 平成10年10月9日登録
建造物 平成10年10月9日登録
近江神宮外拝殿
国 登録有形文化財
建造物 平成10年10月9日登録
建造物 平成10年10月9日登録
近江神宮神符授与所
国 登録有形文化財
建造物 平成10年10月9日登録
建造物 平成10年10月9日登録
近江神宮宿衛舎
国 登録有形文化財
建造物 平成10年10月9日登録
建造物 平成10年10月9日登録
近江神宮外廻廊(北部)
国 登録有形文化財
建造物 平成10年10月9日登録
建造物 平成10年10月9日登録
近江神宮外廻廊(南部)
国 登録有形文化財
建造物 平成10年10月9日登録
建造物 平成10年10月9日登録
近江神宮外透塀(南部)
国 登録有形文化財
建造物 平成10年10月9日登録
建造物 平成10年10月9日登録
近江神宮北神門
国 登録有形文化財
建造物 平成10年10月9日登録
建造物 平成10年10月9日登録
近江神宮外透塀(北部)
国 登録有形文化財
建造物 平成10年10月9日登録
建造物 平成10年10月9日登録
近江神宮神楽殿廻廊
国 登録有形文化財
建造物 平成10年10月9日登録
建造物 平成10年10月9日登録
近江神宮神楽殿
国 登録有形文化財
建造物 平成10年10月9日登録
建造物 平成10年10月9日登録
近江神宮神饌所
国 登録有形文化財
建造物 平成10年10月9日登録
建造物 平成10年10月9日登録
近江神宮神饌所登廊
国 登録有形文化財
建造物 平成10年10月9日登録
建造物 平成10年10月9日登録
近江神宮参集所
国 登録有形文化財
建造物 平成10年10月9日登録
建造物 平成10年10月9日登録
近江神宮参集所登廊
国 登録有形文化財
建造物 平成10年10月9日登録
建造物 平成10年10月9日登録
近江神宮参集所玄関
国 登録有形文化財
建造物 平成10年10月9日登録
建造物 平成10年10月9日登録
近江神宮社務所Ⅰ
国 登録有形文化財
建造物 平成10年10月9日登録
建造物 平成10年10月9日登録
近江神宮社務所Ⅱ
国 登録有形文化財
建造物 平成10年10月9日登録
建造物 平成10年10月9日登録
近江神宮勅使玄関
国 登録有形文化財
建造物 平成10年10月9日登録
建造物 平成10年10月9日登録
近江神宮斎館
国 登録有形文化財
建造物 平成10年10月9日登録
建造物 平成10年10月9日登録
近江神宮斎館玄関
国 登録有形文化財
建造物 平成10年10月9日登録
建造物 平成10年10月9日登録
近江神宮自動車清祓所(旧大津裁判所本館車寄)
国 登録有形文化財
建造物 平成10年10月9日登録
建造物 平成10年10月9日登録
近江神宮参拝者休憩所
国 登録有形文化財
建造物 平成10年10月9日登録
建造物 平成10年10月9日登録
近江神宮手水舎
国 登録有形文化財
建造物 平成10年10月9日登録
建造物 平成10年10月9日登録
近江神宮第一鳥居
国 登録有形文化財
建造物 平成10年10月9日登録
建造物 平成10年10月9日登録
近江神宮第二鳥居
国 登録有形文化財
建造物 平成10年10月9日登録
建造物 平成10年10月9日登録
近江神宮脇鳥居
国 登録有形文化財
建造物 平成10年10月9日登録
建造物 平成10年10月9日登録
大津京関係遺跡出土品
大津市 指定文化財
考古資料 文化財指定日不明
考古資料 文化財指定日不明
建築
本殿 近江造
神紋
情報募集
出典
公式サイト
http://oumijingu.org/
Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%BF%91%E6%B1%9F%E7%A5%9E%E5%AE%AE
国指定文化財等データベース
https://kunishitei.bunka.go.jp
大津市
https://www.city.otsu.lg.jp/soshiki/010/2406/od/41153.html
滋賀県神社庁
http://www.shiga-jinjacho.jp/
http://oumijingu.org/
Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%BF%91%E6%B1%9F%E7%A5%9E%E5%AE%AE
国指定文化財等データベース
https://kunishitei.bunka.go.jp
大津市
https://www.city.otsu.lg.jp/soshiki/010/2406/od/41153.html
滋賀県神社庁
http://www.shiga-jinjacho.jp/
