國魂神社 福島県 - 神社ファン

有名度

前頭

國魂神社

くにたまじんじゃ

福島県いわき市勿来町窪田馬場72

福島県いわき市勿来町窪田馬場72

拝殿

Zeter114514(wikipedia CC 表示-継承 4.0)

かんたんご利益

  • 恋愛
  • 仕事
  • 子供
國魂神社には

「恋愛系」「仕事系」「子供系」

のご利益があります。
※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。

ご利益

縁結び 五穀豊穣 商売繁盛 子授け

御祭神

神社系統

この神社の主な系統は

出雲・オオナムチ系

です。
他に 「少彦名系」 も考えられます。
※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。

由緒・歴史 | 特徴

國魂神社は福島県いわき市に鎮座する神社。御祭神は大国主命、須勢理姫命、少彦名命の3柱をまつる。
社格は郷社。
國魂神社の創建は大同元年(806年)に遡ると伝えられている。当初、菊多(きくた)の国造が出雲大社より勧請し創建し、国造自身が代々祭祀を掌っていた。1157年(保元2年)には領主*国井政広が国家鎮護を願い、常陸(茨城県)より春日の神像を招請して合祀したことにより、氏神としての信仰が一層深まった。その後、窪田山城守・平昌清の時代から「窪田」と称されるようになり、当地を代表する郷社として再認識されるようになった。江戸時代には、水戸藩主・佐竹氏や棚倉藩主などの崇敬も深く、社領の寄進を受けて保護され、近代に至るまで地域の信仰の中心であり続けた。
境内には、市指定有形文化財である梵鐘があり、1781年(天明元年)に法印義弁により再建された由緒ある鐘である。また、高さ38.4m/幹周3.8mという大杉が保存樹木として親しまれている。
  • 郷社
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神社詳細

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文化財

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建築

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神紋

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出典
公式サイト
https://kunitamajinjya.com/
Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9C%8B%E9%AD%82%E7%A5%9E%E7%A4%BE_(%E3%81%84%E3%82%8F%E3%81%8D%E5%B8%82)
福島県神社庁
https://fukushima-jinjacho.or.jp/