涼ケ岡八幡神社 - 神社ファン

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涼ケ岡八幡神社

すずみがおかはちまんじんじゃ

福島県相馬市坪田字涼ケ岡51

福島県相馬市坪田字涼ケ岡51

拝殿

Bachstelze(wikipedia CC 表示-継承 3.0)

かんたんご利益

  • 健康
  • 仕事
  • 学業
  • 子供
  • 安全
  • 勝負
涼ケ岡八幡神社には

「健康系」「仕事系」「学業・技芸系」「子供系」「安全系」「勝負系」

のご利益があります。
※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。

ご利益

国家鎮護 必勝 合格 諸行繁栄 病気平癒 海上安全 大漁満足 安産

御祭神

誉田別命 ほんだわけのみこと
帯中彦命 たらしなかつひこのみこと
息長足姫命 おきながたらしひめのみこと

神社系統

この神社の主な系統は

八幡系

です。
※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。

由緒・歴史 | 特徴

涼ケ岡八幡神社は福島県相馬市に鎮座する神社。御祭神は誉田別命、帯中彦命、息長足姫命の3柱をまつる。
社格は旧郷社。
社伝によれば、涼ケ岡八幡神社の創建は建武年間(1334~1336年)に、宇多庄の守護であった白川道忠によって「八幡宮」が建立されたことに始まる。その後、元禄7年(1694年)に相馬中村藩第5代藩主・相馬昌胤が社殿を造営し、翌8年(1695年)に壮麗な社殿や境内整備が完成した。当時の華麗さから「相馬日光」と称された。元禄8年に相馬昌胤公が建立した社殿は、権現造りの構成で、屋根は銅板葺に改修されている。平成24年には現存する本殿・幣殿・拝殿・随身門・若宮八幡宮など七棟すべてが国の重要文化財に指定された。
境内には推定樹齢700年の夫婦杉(相馬市の天然記念物)や、2本の榧(かや)が幹で結ばれた珍しい縁結びの榧があり、縁結び・夫婦円満のご利益を求める参拝者にも人気である。
  • 郷社
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神社詳細

公式URL

摂末社・境内社

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文化財

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建築

本殿 三間社流造

神紋

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出典
公式サイト
http://www.hachimanjinjya.or.jp/
Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B6%BC%E3%82%B1%E5%B2%A1%E5%85%AB%E5%B9%A1%E7%A5%9E%E7%A4%BE
福島県神社庁
https://fukushima-jinjacho.or.jp/