有名度
十両白山神社
はくさんじんじゃ
秋田県由利本荘市土谷字小深田16
秋田県由利本荘市土谷字小深田16

かんたんご利益
- 恋愛
- 仕事
- 厄除
白山神社には
「恋愛系」「仕事系」「厄除・開運系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
五穀豊穣 縁結び 開運招福
御祭神
菊理姫命 くくりひめのみこと
事代主神 ことしろぬしのかみ
天照皇大御神 あまてらすすめおおみかみ
神社系統
この神社の主な系統は
「白山系」
です。※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
白山神社は秋田県由利本荘市に鎮座する神社。御祭神は菊理姫命、事代主神、天照皇大御神の3柱をまつる。
社格は旧村社。
天正元年(1573)、土谷村の安全と五穀豊穣を祈願して建立された。寛政2年(1790)には本荘藩主六郷政武から白雉子の面が奉納され、寛政5年(1793)には六郷政泰から白雉子の額が奉納された。また、六郷家からは、自ら彫刻したと伝えられる獅子頭2頭も奉納されている。明治45年(1912)には大日霊神社と三島神社を合祀した。昭和19年(1944)に神饌幣帛料供進神社へ指定されたが、翌昭和20年(1945)には合祀していた大日霊神社と三島神社を分離した。例祭は毎年4月10日に斎行されている。
社格は旧村社。
天正元年(1573)、土谷村の安全と五穀豊穣を祈願して建立された。寛政2年(1790)には本荘藩主六郷政武から白雉子の面が奉納され、寛政5年(1793)には六郷政泰から白雉子の額が奉納された。また、六郷家からは、自ら彫刻したと伝えられる獅子頭2頭も奉納されている。明治45年(1912)には大日霊神社と三島神社を合祀した。昭和19年(1944)に神饌幣帛料供進神社へ指定されたが、翌昭和20年(1945)には合祀していた大日霊神社と三島神社を分離した。例祭は毎年4月10日に斎行されている。
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神社詳細
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出典
秋田県神社庁
https://akita-jinjacho.sakura.ne.jp/
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