有名度
十両戸波神社
となみじんじゃ
秋田県横手市増田町戸波字堂ヶ沢6
秋田県横手市増田町戸波字堂ヶ沢6

かんたんご利益
- 健康
- 仕事
- 安全
戸波神社には
「健康系」「仕事系」「安全系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
病気平癒 諸産業守護 海上安全 国家隆昌 生命力向上 五穀豊穣
御祭神
薬師神 やくしのかみ
大山祇神 おおやまつみのかみ
豊受媛神 とようけひめのかみ
神社系統
※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
戸波神社は秋田県横手市に鎮座する神社。御祭神は薬師神、大山祇神、豊受媛神の3柱をまつる。
戸波の地は川と山に囲まれ、古くから「隠れの里」または「落人の郷」と称されてきた。康平5年(1062)頃には、清原武衡が西山に見張所を設け、さらに2か所に館を構えたと伝えられる。
正応年間(1288~1293)頃になると、行者たちが西山へ入り、山中に草庵を結んで持念仏である薬師像をまつり、修行と布教の拠点とした。やがて里人の間にも薬師如来への信仰が広まり、篤い崇敬を集めるようになった。応永元年(1394)には、山上の薬師如来を里から拝するため、天ヶ台の裾に遥拝所として薬師堂が建立された。以後は山頂の草庵を本宮とし、山上の本宮と麓の薬師堂の双方が信仰されてきたと伝えられる。例祭日は5月5日である。
戸波の地は川と山に囲まれ、古くから「隠れの里」または「落人の郷」と称されてきた。康平5年(1062)頃には、清原武衡が西山に見張所を設け、さらに2か所に館を構えたと伝えられる。
正応年間(1288~1293)頃になると、行者たちが西山へ入り、山中に草庵を結んで持念仏である薬師像をまつり、修行と布教の拠点とした。やがて里人の間にも薬師如来への信仰が広まり、篤い崇敬を集めるようになった。応永元年(1394)には、山上の薬師如来を里から拝するため、天ヶ台の裾に遥拝所として薬師堂が建立された。以後は山頂の草庵を本宮とし、山上の本宮と麓の薬師堂の双方が信仰されてきたと伝えられる。例祭日は5月5日である。
スポンサーリンク
神社詳細
摂末社・境内社
情報募集
例祭
情報募集
文化財
情報募集
建築
情報募集
神紋
情報募集
出典
秋田県神社庁
https://akita-jinjacho.sakura.ne.jp/
https://akita-jinjacho.sakura.ne.jp/
