有名度
十両出羽神社
でわじんじゃ
秋田県鹿角郡小坂町小坂字上小坂21
秋田県鹿角郡小坂町小坂字上小坂21

かんたんご利益
- 厄除
出羽神社には
「厄除・開運系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
開運招福 人生守護
御祭神
稲倉魂命 うかのみたまのみこと
誉田別命 ほむたわけのみこと
神社系統
この神社の主な系統は
「出羽三山系」
です。他に 「八幡系」
も考えられます。
※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
出羽神社は秋田県鹿角郡小坂町に鎮座する神社。御祭神は稲倉魂命、誉田別命の2柱をまつる。
創建年代は明らかではない。社伝によれば、元和9年(1623)5月に是川右京進が再建し、元禄年間(1688~1704)にも村中によって再建されたと伝えられる。
明治45年(1912)、小坂字細越の無格社山神社と、小坂字中前田の出羽神社を合祀する手続きが行われ、大正2年(1913)7月に認可された。このうち山神社は慶応2年(1866)に創立し、明治4年(1871)に鉱山寮所属となった際、高島嘉右衛門によって社殿が建立された。
大正2年(1913)8月に現在地へ遷座し、同年10月には社殿が完成した。大正4年(1915)4月には神饌幣帛料供進神社に指定された。
創建年代は明らかではない。社伝によれば、元和9年(1623)5月に是川右京進が再建し、元禄年間(1688~1704)にも村中によって再建されたと伝えられる。
明治45年(1912)、小坂字細越の無格社山神社と、小坂字中前田の出羽神社を合祀する手続きが行われ、大正2年(1913)7月に認可された。このうち山神社は慶応2年(1866)に創立し、明治4年(1871)に鉱山寮所属となった際、高島嘉右衛門によって社殿が建立された。
大正2年(1913)8月に現在地へ遷座し、同年10月には社殿が完成した。大正4年(1915)4月には神饌幣帛料供進神社に指定された。
スポンサーリンク
神社詳細
摂末社・境内社
情報募集
例祭
情報募集
文化財
情報募集
建築
情報募集
神紋
情報募集
出典
秋田県神社庁
https://akita-jinjacho.sakura.ne.jp/
https://akita-jinjacho.sakura.ne.jp/
