有名度
十両住吉神社
すみよしじんじゃ
秋田県由利本荘市大谷字鍋倉126
秋田県由利本荘市大谷字鍋倉126

かんたんご利益
- 仕事
- 学業
- 安全
- 厄除
住吉神社には
「仕事系」「学業・技芸系」「安全系」「厄除・開運系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
航海安全 海業守護 厄払い 文芸上達
御祭神
上筒男命 うわつつおのみこと
中筒男命 なかつつおのみこと
底筒男命 そこつつおのみこと
息長帯姫命 おきながたらしひめのみこと
神社系統
この神社の主な系統は
「住吉系」
です。※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
住吉神社は秋田県由利本荘市に鎮座する神社。御祭神は上筒男命、中筒男命、底筒男命、息長帯姫命の4柱をまつる。
天正年間(1573~1592)、岩谷能登守が摂津の住吉社から御分霊を勧請したことに始まる。慶長15年(1610)頃に社殿を再建し、元和9年(1623)には亀田領主の岩城吉隆が参詣して本社を再建した。寛永元年(1624)には亀田藩から篤い崇敬を受け、由利家と亀田藩の紋の使用を許された。慶安年間(1648~1652)には岩城月峰が神鏡を奉納した。寛政7年(1795)には岩城隆恕の献金によって社殿を再建し、寛政12年(1800)にも祠が建立された。明治22年(1889)には本殿と幣殿を再建し、昭和22年(1947)にも本殿・幣殿を竣工するなど、長い歴史のなかで社殿の再建と整備が重ねられてきた。例祭は毎年6月17日に斎行される。
天正年間(1573~1592)、岩谷能登守が摂津の住吉社から御分霊を勧請したことに始まる。慶長15年(1610)頃に社殿を再建し、元和9年(1623)には亀田領主の岩城吉隆が参詣して本社を再建した。寛永元年(1624)には亀田藩から篤い崇敬を受け、由利家と亀田藩の紋の使用を許された。慶安年間(1648~1652)には岩城月峰が神鏡を奉納した。寛政7年(1795)には岩城隆恕の献金によって社殿を再建し、寛政12年(1800)にも祠が建立された。明治22年(1889)には本殿と幣殿を再建し、昭和22年(1947)にも本殿・幣殿を竣工するなど、長い歴史のなかで社殿の再建と整備が重ねられてきた。例祭は毎年6月17日に斎行される。
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神社詳細
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出典
秋田県神社庁
https://akita-jinjacho.sakura.ne.jp/
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