有名度
十両神明社
しんめいしゃ
秋田県由利本荘市葛法字砂吐29
秋田県由利本荘市葛法字砂吐29

かんたんご利益
- 仕事
神明社には
「仕事系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
国家隆昌 生命力向上 五穀豊穣
御祭神
天照大御神 あまてらすおおみかみ
稲倉魂神 うかのみたまのかみ
神社系統
この神社の主な系統は
「伊勢・神明系」
です。他に 「稲荷系」
も考えられます。
※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
神明社は秋田県由利本荘市に鎮座する神社。御祭神は天照大御神、稲倉魂神の2柱をまつる。
社格は旧村社。
寛文9年(1669)、葛法・船岡・宮下・玉ノ池・埋田の5村によって、破損していた社殿が改築された。明和4年(1767)7月にも社殿が再建され、以後も5村が共同で祭祀を担ってきたが、明治12年(1879)からは葛法と宮下の2村によって祭典が執り行われるようになった。
同年6月10日に村社へ列し、明治43年(1910)1月27日には葛法字宮比に鎮座していた神明社と、鳴沢台堤頭の稲荷神社を合祀した。例祭日は4月15日である。
社格は旧村社。
寛文9年(1669)、葛法・船岡・宮下・玉ノ池・埋田の5村によって、破損していた社殿が改築された。明和4年(1767)7月にも社殿が再建され、以後も5村が共同で祭祀を担ってきたが、明治12年(1879)からは葛法と宮下の2村によって祭典が執り行われるようになった。
同年6月10日に村社へ列し、明治43年(1910)1月27日には葛法字宮比に鎮座していた神明社と、鳴沢台堤頭の稲荷神社を合祀した。例祭日は4月15日である。
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出典
秋田県神社庁
https://akita-jinjacho.sakura.ne.jp/
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