有名度
十両塞三柱神社
さいみはしらじんじゃ
秋田県大仙市太田町国見字佐幣神93
秋田県大仙市太田町国見字佐幣神93

かんたんご利益
- 健康
- 厄除
塞三柱神社には
「健康系」「厄除・開運系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
疫病除け 災難除
御祭神
八衢毘古神 やちまたひこのかみ
八衢比売神 やちまたひめのかみ
久那斗神 くなとのかみ
神社系統
この神社の主な系統は
「塞三柱神系」
です。※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
塞三柱神社は秋田県大仙市に鎮座する神社。御祭神は八衢毘古神、八衢比売神、久那斗神の3柱をまつる。
古くは現在地の北東数百mに鎮座していたが、享保元年(1716)8月28日に現在地へ遷座した。文政5年(1822)、古来の御神体が破損したため新たな御神体を調え、新旧の御神体をともに安置した。天保6年(1835)には、熊谷作左衛門が讃岐国丸亀から金刀比羅神社の分霊を勧請した。
明治元年(1868)の戊辰戦争では国見合戦の中心地となり、角館佐竹藩士の拠点となった。昭和61年(1986)8月には社殿を改装した。
例祭日は8月18日で、五色御幣流や小石の御守が伝えられている。
古くは現在地の北東数百mに鎮座していたが、享保元年(1716)8月28日に現在地へ遷座した。文政5年(1822)、古来の御神体が破損したため新たな御神体を調え、新旧の御神体をともに安置した。天保6年(1835)には、熊谷作左衛門が讃岐国丸亀から金刀比羅神社の分霊を勧請した。
明治元年(1868)の戊辰戦争では国見合戦の中心地となり、角館佐竹藩士の拠点となった。昭和61年(1986)8月には社殿を改装した。
例祭日は8月18日で、五色御幣流や小石の御守が伝えられている。
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出典
秋田県神社庁
https://akita-jinjacho.sakura.ne.jp/
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