有名度
十両幸稲荷神社
さきわいいなりじんじゃ
秋田県鹿角市花輪字稲荷川原56
秋田県鹿角市花輪字稲荷川原56

かんたんご利益
- 仕事
- 安全
- 厄除
- 家庭
幸稲荷神社には
「仕事系」「安全系」「厄除・開運系」「家庭系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
国家隆昌 生命力向上 五穀豊穣 交通安全 災難除け 方位除け 夫婦円満
御祭神
豊受姫命 とようけひめのみこと
猿田彦命 さるたひこのみこと
天宇都女命 あめのうずめのみこと
神社系統
※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
幸稲荷神社は秋田県鹿角市に鎮座する神社。御祭神は豊受姫命、猿田彦命、天宇都女命の3柱をまつる。
元久年間(1204~1206)以前の記録は、神官宅の火災によって失われた。伊勢両宮の分霊を巡視した際、神霊を分けて創設されたと伝えられている。
文明2年(1470)には南部藩主によって社殿が再建され、その後も代々の藩主によって改築・修理が重ねられた。
明治6年(1873)、花輪通り48社の総鎮守社として郷社に列した。昭和17年(1942)には幣殿と拝殿を改築した。
例祭日は8月16日で、神幸太鼓と花輪囃子が行われる。
元久年間(1204~1206)以前の記録は、神官宅の火災によって失われた。伊勢両宮の分霊を巡視した際、神霊を分けて創設されたと伝えられている。
文明2年(1470)には南部藩主によって社殿が再建され、その後も代々の藩主によって改築・修理が重ねられた。
明治6年(1873)、花輪通り48社の総鎮守社として郷社に列した。昭和17年(1942)には幣殿と拝殿を改築した。
例祭日は8月16日で、神幸太鼓と花輪囃子が行われる。
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出典
秋田県神社庁
https://akita-jinjacho.sakura.ne.jp/
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